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平成の大合併に際して、全国的に公立の福祉施設が民営化されています。
それは、当然の事である。公務員は民間よりも高給である。
公立の場合は慢性的な赤字経営であった施設が民営化によって見事に経営や利用者処遇の向上に成功してきた実例を直視してほしい。
島根県のこくぶ学園、さざなみ学園、授産センターの民営化は当然である。ここに巣食う無能で要求ばかりし続けている労働者は能力に応じて人員解雇を含めて整理が必要である。
民営化と同時に競争原理の導入は喫緊の課題である。
保護者の名前を語ってもっともらしい論陣を張る権利確保を主眼とした県職員(県社会福祉事業団職員)の既得権維持を断じて許すことはなりません。
この際、これらの県立の施設が民営化して真の福祉施設として蘇る事を切望します。
眼を見開いて民営化を推進してほしいものだ。公立の福祉施設が民営化され、利用者の処遇が向上したと言う実例はよく聞くが、サービス(処遇)が低下したという例は聞いた事がない。
民営化大賛成。
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