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ドラフト ワン

 投稿者:目黒の秋刀魚  投稿日:2009年10月29日(木)21時03分47秒 p3223-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  1位 戸村 健次  投手  立教大
2位 西田 哲朗  内野手 関大一高
3位 小関 翔太  捕 手 東筑紫学園高
4位 高堀 和也  投 手 三菱自動車岡崎
5位 土屋 朋弘  投 手 シティライト岡山

上記が今年のドラフト指名選手名です、やはり投手中心の指名となったようですが内野手とキャッチャーがひとりづつ選ばれました、特にキャッチャーは嶋、中谷でレギュラーを争っていますが固定されていないポジションだけに今後の争いが激化しそうです。
しかし、二人のバッティングは如何なものなのでしょうか?
そろそろ4番目の交代が叫ばれているだけにここはトレードで補強とするのでしょうか?

しかし、ドラフト制度は体の良い「人身売買」制度と思っているのは私だけでしょうか?平均化を計る為とはいえ、この制度に限界を感じてしまう。
今年のドラフト、大当たりは広島でしょうね。今村、堂林のゴールデンコンビには羨ましさを感じてしまう〜
志田係長さん始め皆さんの感想をお聞かせ下さいね。
 

ワクワク

 投稿者:志田係長  投稿日:2009年10月29日(木)08時30分9秒 p5095-ipbf307aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  しますなぁ〜(^^
進午さんと同じく、仕事なんぞウワの空で〜す(上司に知れたらブッ飛ばされそう…)
菊池もモチロン気になるけど〜個人的には清峰の今村・九国大の加藤・亜大の中田もドコへ?

>秋刀魚さん
田中の高校先輩でもある駒大の林なんですが、あまり情報が無いのはナゼなんでしょうネ?
(イーグルスの二遊間が林・加藤になれば、ポスト「アライバ」か?)

>とんたさん
虎の現状ですが〜なんか星野が来てからは、勝利至上主義が強くなりましたかね?
だからと言って90年代の暗黒状態が良いとは決して言えませんが…
生え抜きと移籍組のバランスってぇのは難しい問題ですなぁ
 

ドラフトですね

 投稿者:進午  投稿日:2009年10月29日(木)07時10分3秒 nthkid076173.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
   早く目覚めてしまいました。
あ”〜、やばい、緊張してきた!今日は仕事なんぞやってられませんな(笑)。

菊池あたってくれぇ〜!菊池ぃ〜!!
 

磯部引退

 投稿者:とんた  投稿日:2009年10月28日(水)14時00分59秒 FL1-122-132-75-239.ygt.mesh.ad.jp
編集済
  本当あの最終戦に彼の引退セレモニーでもさせてやれば良かったのにと思いますね。
カツノリ、やっぱり楽天を退団するのかと思ったら、なんと巨人のコーチにとは!!
凄いものだな!!

王さんが出馬という事で城島はソフトバンクで決まりかなと思ったら、結局は阪神入り。
星野SDの力というよりも王さんの影響力も衰えてきたのかな。昭和を引っ張ってきたON時代も遠くなりにけりかな....。

>志田係長様
阪神ファンの人間としてもかなり痛いところを突かれたなあと感じました(苦笑)
巨人のように他球団からの強力選手と生え抜きの若手とが融合されたバランスの取れた打線じゃなく、阪神は相も変わらず金本、代打も桧山といった超ベテランに頼り切りで、なかなかこれといった若手が出てきていないのが現状です。
 

おいおい…

 投稿者:志田係長  投稿日:2009年10月28日(水)08時14分13秒 p5095-ipbf307aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  >礒部が引退表明 来季の野手コーチ受諾
だったら、あの悪評高かった最終戦に「引退試合」として出してやれば良かったのに…

>城島捕手 阪神入団を表明
王さんの存在価値は?ん〜最近の虎は若手選手が育たず、高齢化しておりますなぁ…

>カツノリ巨人コーチ!2軍に「野村ID」注入!
あれ、参院選出馬じゃ無かったのねん?…ついでに親父も連れていってくれぃ(^^;
 

来期コーチ陣

 投稿者:楽さん  投稿日:2009年10月27日(火)21時41分14秒 130js233.omn.ne.jp
   監督 マーティー・ブラウン
ベンチコーチ ジェフ・リブジー
投手コーチ 佐藤義則
 、、   吉田豊彦
打撃コーチ 礒部公一
 、、   星野おさむ
内野守備走塁コーチ 永池恭男
外野守備走塁コーチ 広橋公寿
バッテリーコーチ 山田勝彦
 、、    植田幸弘 こんな感じだと思います。まあそれより木曜日のドラフトが楽しみです。
 

来期コーチ陣

 投稿者:楽さん  投稿日:2009年10月27日(火)21時41分9秒 130js233.omn.ne.jp
   監督 マーティー・ブラウン
ベンチコーチ ジェフ・リブジー
投手コーチ 佐藤義則
 、、   吉田豊彦
打撃コーチ 礒部公一
 、、   星野おさむ
内野守備走塁コーチ 永池恭男
外野守備走塁コーチ 広橋公寿
バッテリーコーチ 山田勝彦
 、、    植田幸弘 こんな感じだと思います。まあそれより木曜日のドラフトが楽しみです。
 

既に気持ちは来シーズン

 投稿者:目黒の秋刀魚  投稿日:2009年10月26日(月)21時49分35秒 p3223-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  野村チルドレン・コーチ陣、総退陣の様相だ
しかし、野村親子は残すのか・・・楽天球団よ
あれほどまで嫌われ、嫌味を言われ続けてきたのに、この配慮はやはり・・・
「暴露本」差し押さえの為としか言いようが無いではないか。
名誉監督の肩書きと息子克則の就職先確保で相殺なのか・・・
他のコーチ陣があまりにも惨めだが野村側に付くとあるのだよ、そんな事が。
野村の首に鈴をつけた楽天球団、これで一安心と思ったら大間違いだ。
野村親子は僻地にでも流さなければ今後厄介なことになりそうな気がする。

今後「シェーバー監督」になればその意味が分るだろう、シェーバー監督はどのような切れ味を持ってチーム作りをするのかが気になる、元広島監督だから広島から新戦力をお土産に持ってくるのかも知れないが4番栗原なら大歓迎だ、山崎はくれてやるからさっさと持っていってくれ、年よりはもう要らない。
今後の楽天イーグルスの戦力を考えれば若い4番打者が必要になってくる、これは直ぐにでも補強すべき課題となる。
野村のいなくなった山崎には支えてくれるものがなくなった、ノリ・・・誰それ
年よりはもう要らないって言ってるだろう、我こそはと言う奴がいないのが楽天イーグルスの辛いところだが年俸を考えればそれも致し方なしか・・・
 

全て終わった.....

 投稿者:とんた  投稿日:2009年10月25日(日)17時28分34秒 FLH1Aac026.ygt.mesh.ad.jp
編集済
  今年の楽天、すべて昨日で終わってしまいました(号泣)
仙台でいや東北での初の日本シリーズも結局は夢幻....(-.-)
昨日の夜は飲み会があって楽天の敗戦を見届けてから居酒屋に行きましたが、気持ち的にも
いまひとつ乗り気になれず、おまけにセリーグも嫌いな巨人が予定通り日本シリーズ出場を決めたりでせっかくの楽しいはずの飲み会もガッカリ状態でした(苦笑)

やはりあの初戦の逆転負けが全てでした。100%勝てていた試合をものに見事に落としてしまった、あれで楽天の運命は決まったと言えます。

昨日は志願したとはいえ岩隈よ!!中一日という中で本当に最後は散ってしまったけど、よくここまで投げ抜いた。とても感動したよ(涙)

それにしてもプー太郎さまも志田係長様も観戦数が10ケタ台とはスゴ過ぎです!!
こっちは山形在住がネックになっているせいか、今年はクライマックスも含め6試合
(うち福島開催分1試合含む)で、対戦成績は2勝4敗と負け越しでした(*^^)v
 

シーズン終了、監督解任

 投稿者:目黒の秋刀魚  投稿日:2009年10月25日(日)09時47分10秒 p3223-ipbf301aobadori.miyagi.ocn.ne.jp
  今朝の天気のように晴れ栄えとした気分でこれを書いています(笑)
野村楽天も昨日まで。「たら」「れば」を言えば仙台で日本シリーズを観たかったのが本音です、こんなチャンスは後何年待てばくるのかな〜
深紅の優勝旗の白河越えが早いか、日本シリーズ開催が早いか?
>野村
勝てるチームを作るには年数が足りなかったのは事実ですがそれを自分ひとりでやろうとした事がそもそもの間違いだと指摘したい、野村がまず取り組まなければならなかったのは彼のブレインを作る事だったのではなかったか。
野村の思想、論理が彼の頭の中だけに置かれたのではチーム内に浸透するには時間が掛かるのは当たり前である、選手だけに留まらずコーチ陣までもが監督を向いての指導でありトップダウンの組織作りが出来なかったのが野村楽天野球の最大の誤算である。
これが初年度から確立されていればここにきて「考える野球」云々のぼやきはでなかったと思っている。
そこには私が常々指摘している野村の性格が大いに関係している事は間違いない。
ここからはココにしか書かない内容です・・・
私の傍らに一冊の本があります、「巨人軍論」著者は勿論「野村克也」となっています。
その本のあとがきに「2006年のシーズン、私は東北楽天ゴールデンイーグルスの監督として再びユニフォームを着ることになった。またしても弱いチームである。(中略)ぜひとも日本シリーズで対決してみたい。そして、今度こそ巨人を倒して「日本一」になりたいー」と締めています。
ユニフォームに袖を通した一つの要因に巨人と戦いたい思いがあったのですね、その夢は砕け散り「未練」だけが残ったシーズンだったと思いますが。
野村野球の真髄は「考える野球」です、ヤクルト時代はID野球と呼ばれ流行語にもなりました。しかしこれで成功した事が野村のその後の躓きとなったと思っています。
なぜならヤクルトが成功したのはそこに「キャッチャーの古田」がいたからこそ実現できたのです。
野村の言わんとしている事が古田には理解できて嶋には理解できなかったのかと言えばそれは大きくは変わらないでしょう。違うのはチーム内での存在感です。
キャッチャー目線を物事を考える野村ですから試合ではキャッチャーが監督の代理人となって働かなければならないのは分っているのでしょう。それなのに嶋は投球間隔ごとにベンチを向いてお伺いを立てています、これでは選手は育たない、失敗を繰り返しながら人は成長するものですから。
今年の嶋は会社で親が監視をしている状態で仕事をしている新人社員のようなものだった、これでは嶋が可哀想だ。
そこで言いたいのは野村の本質である、「野村は他人を信頼していない」これです。信用しないから信用されない、自ら遮断していては近づきたくても近寄れないでしょう。
稲葉らが試合前挨拶に来たそうですが「社交辞令」に過ぎません、行かなければ例のマスコミ口撃が始まりますから。「最近の若いものは人間が出来ていない」とか・・・リンデン騒動もそれから始まりましたね。
「臭いものには蓋をしろ」「出かける前には忘れずに」「野村の口に戸を立てろ」人生経験が豊富だとこんな言葉が口から出てきます、これも野村のおかげです、とOB選手は思っている筈です。
 

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