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美熟女リサコ・テスト勉強編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月20日(火)00時30分54秒
返信・引用
  美熟女リサコ・テスト勉強編

%戯画創造さま
ギガマダム大戦の続編嬉しいです。ついに人知を超えた巨大さに圧倒されました。一体地球から眺めた景色はどうなってしまってるのか、恐ろしいです…更なる展開がとても楽しみです。

来週テストがあるので会えないことをリサコさんに伝えると
「や~ん、そんな寂しいこと言わないでぇ。そうだ!私の家で勉強しなさい。分からないところとかを手取り足取り教えてあげる!」
と言われてしまったので、僕は急いで準備をしてリサコさんの屋敷へと向かった。

さすがにリサコさん自身、巨大化の研究をしているだけあって僕の分からないところを瞬く間に解いてしまう。
「こんなの見ただけでわかるじゃない!全く頭も弱いなんて私が付いてなきゃ何も出来ないのねぇ。まぁいいわよ、一生養ってあげるから!ウフフ。」
ひどい言われようだが事実瞬く間に何でも解いてしまうリサコさんを見ると反論も何も出来ない。頭まで良いなんて本当に完璧な人だ。

僕は今大きなテーブルの上でリサコさんの解説を聞いている。ちょっと視線を上げると途轍もなく巨大な乳が飛び込んできた。谷間も深すぎて僕が何人も入ってしまう。乳首も大きく勃っており、巨大な乳輪もはみ出してしまっている。それを見てたのがリサコさんにバレてしまった。
「コラ!余所見しちゃって!人の話は聞くものよ。それとも私の胸が気になっちゃった?」
プルルン!プルルン!ドプルルルーン!
僕の前で巨大な球体が豪快に揺れている。あまりの迫力に口が開きっぱなしだ。
「全く欲望に忠実だこと。そんなんだからダメなのよ。お仕置きします!」
ヒョイと僕を摘むと深い深い谷間へと連行される。谷間は汗ばんでいて僕の身体をベトベトにしてしまう。また上から粘度の高い液体が垂れてきた。リサコさんが唾を上から垂らしたのだ。僕は逃げようともがくが逃げることができない。
「私が出す問題に答えられたらそこから出してあげる!」
そう言って計算問題を出すリサコさん。紙とペンがあったとしてもできないような桁数の計算問題に、僕は手も足も出ないことを訴える。その訴えをリサコさんは無視して
「ブッブー!時間切れよ~。それじゃあ罰ゲーム!」
みるみるうちに僕の身体が縮んでいく。一刻も早く答えを導かなくてはいけないのだが、どうすることもできない。そのうちに僕は小さくなりすぎて、リサコさんの胸の毛穴に入れるくらい小さくなってしまった。
「もう、ワザとやってるのかしら?仕方ないから場所を変えるわね!」
フガフガ!ブチブチ!バリバリバリ!ネト~~!
巨大なネットリした鼻くそが僕に迫る。リサコさんが僕を鼻くそに付けてどこかに連れ去るようだ。連れ去られた先は巨大な黒い樹木が生い茂る場所だった。臭いも鼻がもげそうなくらい強烈で空気もどんよりとしている。どうやらリサコさんは陰毛に僕を鼻くそとともに擦りつけたようだ。
「またあなたに問題を出すから答えてね!答えられたらそこから出して元に戻してあげる!」
また問題を出すリサコさん。それもまたキチンと細かい点まで暗記していないと答えられないもので、僕には到底答えられるものではなかった。僕は答えることを半ば諦めて、この場所から脱出しようと全速力で走った。
「あらあら、ズルはダメよぉ~。ちゃんと考えて答えない子はお仕置きよ~」
更に小さくなっていく僕。陰毛の森を抜けようとしても、僕の縮む速度の方が僕の走りよりも速くて陰毛を抜け出すことができない。しかもこのムワムワとしたリサコさんの臭いが空間全体に広がっていて、僕の体力をも奪う。僕は遂に体力も尽きて、その場に座り込んでしまう。
「逃げようとして頑張ってもそれさえできないなんて本当にダメねぇ。頭も悪いし、体力もなし、やり切ろうとする根性も無いなんて困ったわぁ。何のために生きてるのかしら?私に飼われるため?ウフフ!イイわねぇ、それはそれで。」
散々な言われようだが、僕は朦朧とした意識の中で何も言い返せずに黙って聞いていた。リサコさんに飼われても良いのではとさえ思ってしまう。このリサコさんの臭いに包まれて僕の思考も乱されてしまった。何一つリサコさんに敵わないのが分かっていても情けなくなってきた。
「じゃあこれで最後にするわね!また移動するわよ~」
タップリと唾液が付いた指で僕を絡めとり、地面に擦りつけた。ベトベトの唾液から脱出して、上を見るとリサコさんがしゃがんでこちらに大きな大きな女性器をガバァッと開いて見せつけた。
「今度は制限時間付きよ。これに答えられたら今までのことも全てチャラにして元に戻してあげる。ただし答えられないときは、このまま私放尿しちゃうからね!」
最後の問題が出された。リサコさんはノンビリとカウントを取っている。僕は何とか間に合って大きな声でその答えを叫ぶ。しかし
「我慢してたけどぉ、もうダメ~~!」
そう言ってヒクヒクビクビクとしているグロテスクな女性器から、黄金の尿が大量に降り注いできた。
ドボドボドボドボドボドボドボドボ!ジョオオオオオオジョオオオオオオジョオオオオオオ!
大瀑布だ。僕はその波に飲まれてしまい、翻弄される。浮上しようにも尿の勢いは止まらず、濁流に抗えない。更に
ブリリリリリリリ!ボチャボチャボチャボチャボチャ!
何とリサコさんは大便も放ったのだ。浮上しかけたところに真上から巨大な茶色い壁が落ちてきて一瞬悪臭を感じ取ったのが、僕が最後に知覚できたものだ。僕はそのまま大便とともに水中に引きずり込まれて窒息してしまった。
「ふふふ!サッパリしたわぁ。またこんな感じで問題を出すから頑張って答えられるようにして、テストまでには実力をつけましょ!」
楽しそうに語りかけるリサコさんだが、それに応えられるような状況に僕はいなかった。




 
 

ギガマダム大戦(9)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 2月18日(日)21時02分48秒
返信・引用 編集済
  % イケ様、リサコ・シリーズの続編をご投稿いただき、有難うございます。
% スク水を着ての豪快なオナラ!スイーツ店喰い潰しからの排便!まさに、
% 私のツボ、ド真ん中です!触発されまして、続編を書いてみました。


由紀子は、暗黒の宇宙空間に浮かぶ自分の股間に、ビー玉のように小さな青い地球が浮んでいることに、ようやく気が付いた。そのビー玉の上には、虫けらのように小さな敦子がしゃがんでいるのが見て取れた。

「嘘でしょう!地球がこんなに小さいなんて!それに、さっきまであんなに大きかった敦子さんが、小虫のように小さくなるなんて!」

途方もない大巨神となった由紀子の声は、太陽系全体を揺さぶるような衝撃波となって宇宙空間に轟いた。由紀子から見れば、今や、取るに足らない存在に成り下がった地球は、彼女の声の凄まじい轟音によって、ほぼ壊滅状態になっていた。

一方、由紀子は、目の前の状況が完全には把握できず、しばらく考え込んでいたが、さすがに優秀な頭脳の持ち主だけあって、ほどなく状況分析を完了した。

「要するに、私も激怒すると巨大化できる体質になったわけなのね。しかも、私は敦子さんよりも、遥かに膨大な巨大化能力を持っているみたいだわ!」

由紀子は、まるで小学校の理科の観察のように、遥か上空から小さな青い地球をまじまじと観察していた。

「今の私から見たら、地球なんて、本当に、微生物の世界なのねえ~!おっほほほほほほっ!」

由紀子の巨大な笑い声が、落雷のように轟き渡った。その凄まじい音圧に、再び、地球全体が激しく揺さぶられた。彼女の巨大な笑い声の音圧だけで、地球上のほとんどすべての建造物は押し潰されてしまっていた。

身長2万キロメートルの超巨人の敦子でさえ、身長200万キロメートルの超ウルトラ大巨人女神の由紀子の笑い声によって押し潰されそうになっていた。敦子はあまりの轟音に頭が割れそうになり、両手で強く耳を覆っていた。

「由紀子さん!ちょっと!大声で笑わないでよ!爆音みたいな笑い声で、地球人類を押し潰す気なの!?」

敦子は、ありったけの大声で怒鳴った。

精一杯身を屈め、地球の近くに巨大な耳を寄せていた由紀子には、その敦子のありったけの大声が、かろうじて、蚊に羽音のように聞き取れた。

「あらっ!ご免なさい!私、軽く微笑んでいるだけなんだけど、そんなに大きな笑い声だったかしら?」

確かに由紀子のその肉声の方が、遥かに凄まじい爆音のような衝撃波となって、地球上の陸地を破壊してしまった。

「由紀子さん!喋らないで頂戴!あなたの話し声だけで、地球が壊滅するわ!」

地上の微生物を代表した、敦子からの精一杯の懇願だった。

「あらっ!まあっ!ご免なさい!私ったら、気付かずに普通に喋ってしまったわ!もう地球は壊滅してしまったのかしら!?」

敦子の言葉に動揺した由紀子は、自分の声だけで、地球人類を壊滅させてしまったかと心配になり、思わず、体中の筋肉が緊張した。そして、同時に下腹部にも力が入ってしまったのだ。その瞬間、太陽系を吹き飛ばさんばかりの超弩級の爆音が轟き渡った。

ぶっ!ぶぼぼぼぼぼぼぼおおおおおおおっ!ぶごごごごごごごごごごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~っ!!!!!

なんと、緊張した由紀子がうっかり放屁してしまったのだ。

「あら、あら、失礼!なんてこと!こんな巨大な体でオナラをしてしまったわ!」

由紀子は顔を真っ赤にして恥じらいの表情を浮かべたが、それとは裏腹に、彼女の熟しきった超グラマラスな肢体は、爆発的に巨大化し始めた。

「いっけなああ~いっ!私、オナラをしても、大きくなるんだったわあ~!」

由紀子のその声は、どんどん拡声されていった。それは、由紀子が凄まじい勢いで巨大化していることを意味していた。

まるで爆発のように由紀子の超巨体は、ぐううう~~んんっ!と、一気に100倍にまで巨大化したため、彼女の身長は驚くなかれ2億キロメートルに達してしまった。今や地球など、直径0.13ミリの芥子粒に過ぎなかった。

哀れなほど小さな地球は、超巨大化した由紀子の陰毛の茂み中に、今まさに、飲み込まれようとしていた。しかし、そのことに、由紀子はいち早く気が付いた。

「まあっ、大変!このままでは、地球を私のマン毛で押し潰してしまうわ!早く地球から陰毛を遠ざけないと!」

由紀子は、地球を自分の股間の陰毛の茂みに紛れさせないように、腰を動かして地球から自分の鬱蒼とした陰毛を遠ざけた。由紀子は、自分の股間が凄まじく毛深く、しかも剛毛であることが地球の運命を左右するとは思ってもみなかった。
 

美熟女リサコ・買い物編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月17日(土)00時12分15秒
返信・引用 編集済
  ある日、リサコさんの買い物に付き合わされた。
「また身体が成長しちゃったみたいで着るものがないのよねぇ。イヤになっちゃうわぁ。」
ブツブツ文句を言うリサコさん。リサコさんはその気になれば無限に大きくなれるのに、その都度服をキチンと作ってくれるスタッフの方々に僕は心の底から敬意を表する。
「まずは下着からね!素直な感想をちょうだいね。好きな人に選んでもらえるなんて幸せだわぁ。ウフフ!」
なんだかいつも以上にウキウキしているリサコさん。その超豊満な身体を豪快にブルンブルンと揺らしながらスキップしている。僕はその振動に尻餅をついてしまった。慌てて大股で歩くリサコさんの後を追っていく。

下着売り場に着いて、早速リサコさんが試着し始める。すぐに僕も呼ばれた。
「じゃーん!どう?似合う?」
いつも真っ赤な下着が印象的なリサコさんだが、この日は真っ黒な下着を試着していた。クルクルと回りながら僕にその艶かしい肢体をムンムンと見せつけてくる。
「黒って儚げに見えて、男の人は襲いたくなるらしいじゃない?どうかしら、襲いたくなる?いつでも襲ってきていいのよぉ。」
こんな超巨大熟女を襲う気持ちにはならないのだが、たしかにいつもと違う雰囲気に僕は唆られた。それからもリサコさんは可愛いピンク色の下着や緑や青など色々試してその全てを購入した。
「満足満足!早速次からは着てくるわね!さて次はと…」
ウロウロするリサコさんだが、僕の周りでウロウロされると踏み潰されそうで怖い。小刻みに地震が起きている。化粧品売り場に着いた。口紅を買うようだ。
「私唇も大きいからすぐになくなっちゃうのよねぇ。どれどれ…」
これまたいつもの真っ赤な口紅と違って、少し黒っぽい妖艶な色合いの口紅を購入したリサコさん。早速塗って僕の方に顔を下ろしてくる。
「どう?ちょっといつもと違うのにしてみたんだけど!」
僕の前で巨大な唇が開いたり閉じたりしている。プルンプルンとした肉厚な唇が僕の目の前でツヤツヤ輝いている。僕の顔面を覆ってしまえる、その大きな唇にメロメロになる僕。濃密なフェロモンにもあてられて、腰が抜けてしまう。
「あらあら、おばさんの魅力にやられちゃった?まだまだこれからなんだから頑張るのよぉ~」
そう言って僕は今度は洋服売り場に連行された。試着室に消えたリサコさんを待っていると
「ジャジャジャーン!まだまだ若い子には負けていないわよね?」
何とリサコさんはセーラー服を着ていたのだ。胸が大きすぎてパツパツに張り詰めさせてしまい、おヘソが見えてしまっている。さらに超ミニスカートのため下着が丸見えだ。下着から陰毛がワサワサとはみ出している。ここまでの魅力を出せる女子高生は存在しないだろう。確かにそういう意味では若い子に負けていない。
「今度コスプレエッチもしてみましょ!ウフフ。ただこれじゃなくてスーツを買わなきゃねぇ。」
また試着室に引っ込むリサコさん。しばらくするとスーツ姿で現れた。先ほどまでの女子高生な感じのキャピキャピさは鳴りを潜めて、クールビューティになっている。これはこれで僕を興奮させた。その様子を見て感じ取ったのか、リサコさんはニヤリと笑うと僕にその大きな大きなお尻を向けて腰をくねらせた。下着のラインがくっきりと見えてしまっている。今にも弾けてしまいそうだ。
「少し小腹が空いちゃったから、パフェでも食べましょ!付いてきて!」
喫茶店へと向かう僕たち。当然のようにリサコさんはありったけのパフェを持ってくるように注文した。パフェが届くと
バクバクバクバクバク!ゴクゴクゴクゴク!
まるで飲み物のようにパフェを食べまくる。
「疲れた時には甘いものよねぇ。あなたも遠慮せずに食べてね!」
ドンドン平らげていく。そして予想通りお店にあるパフェを全て食べつくしてしまった。
「うう~ん、まだまだ足りないんだけど無いなら仕方ないわね。ちょっとトイレに寄っていくから待っててちょうだい。」
そう言い残してトイレへとリサコさんは消えていった。しばらくすると悩ましく踏ん張る声が聞こえてきて、その直後
ブリリリリリリリ!ムリムリムリムリ!ミリミリミリミリ!ブリョリョリョリョリョリョ!
とてつもない排泄音が聞こえてきた。しばらくしてリサコさんがトイレからのっそりと出てきた。
「ふうう。案の定詰まっちゃったわぁ。私のウンコに耐えられるトイレを誰か作ってくれないかしらねぇ。困ったわぁ。まぁいいわ、行きましょ!」
悠然と帰路につくリサコさん。僕はトイレをチラッと見てみたが、そこはやはり予想通り大便で埋もれてしまっていた。あまりの悪臭に目を背けて僕はリサコさんの後を追うのだった。




 

美熟女リサコ・水泳編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月15日(木)20時29分18秒
返信・引用 編集済
  %戯画創造さま
ありがとうございます。そしてギガマダム大戦読ませていただきました。素晴らしいです。どこまで巨大化していくのかとても楽しみです。

美熟女リサコ・水泳編

リサコさんにあまり泳ぎが得意でないことを何かのときにこぼしたら、練習しようということになった。後日、リサコさんの屋敷にある巨大なプールに呼ばれた。

水着に着替えて待っていると
ズシーン!ズシーン!ズシーン!
巨大な地響きが徐々に近づいてきた。見ると、スクール水着の超巨大熟女のリサコさんが悠然とこちらに向かってきた。
ブルンブルンブルン!ブリンブリンブリン!
ムッチムチな身体を豪快に揺らしながら和かに近づいてくる。スクール水着は今にもはち切れそうにパッツンパッツンしている。爆尻に食い込みまくっていて、乳首もビンビンと水着の上からでも分かるくらい自己主張している。さらに強烈な体臭が服を着ていない分いつもより臭ってきて僕はクラクラしてしまった。僕はほぼ天井を見上げてリサコさんを見る。リサコさんの足の指が胸の高さにある。
「お待たせ~、そんな歳にもなってあんまり泳げないなんて情けなさすぎるから、私が一から教えてあげる!頑張ってついてきてねぇ。」
僕を遥か上から見下ろし、キツイ口臭を撒き散らしながら話しかけてくるリサコさん。大きな分厚い真っ赤な唇で投げキッスまでしてきた。
「さてと、まずはどれだけ泳げるのか、ちょっと私と勝負しましょ。」
そう言いながら準備するリサコさん。勝てるわけはないのだが、僕もスタートラインに着く。
「もちろん負けた方には罰ゲームがあるから頑張るのよぉ~」
スタートの合図で飛び込む。チラと周りを見たがリサコさんはニヤニヤしながらまだ飛び込んでいない。やはり手を抜いているのだ。ようやく巨大なプールの半分を越えた時
ドッボーーーン!
津波が押し寄せてきた。リサコさんが飛び込んだのだ。僕はその波に飲まれてしまう。リサコさんはさらにそこから優雅なバタフライで泳いでくる。さらに
ブブブーーーー!
なんと巨大なオナラも放ってきた。臭いにやられながら、なんとか体勢を立て直して追いつこうとするがリサコさんがつくりだす波で進むにも進めず、その間にリサコさんはあっという間にゴールしてしまった。
「ふう、全然話にならないわね。これは特訓だわぁ。さ、負けたことだしここに入ってなさい。このスピードに慣れるのよ!」
グイッと水着をずらして僕を乳首のところへ持っていくリサコさん。そのままパチンと手を放して僕は乳首に押される形になった。ゴリゴリと硬くなった乳首がグイグイと僕を押す。あまりの硬さに骨が折れてしまいそうになる。リサコさんはそのままプールに入りグイグイとさっきの倍のスピードで泳ぐ。水温の冷たさと乳首の熱さに挟まれながら、リサコさんの泳ぎに翻弄される。
「さあ、次の特訓よ。これもできないと罰が待ってるからね!」
そう言って水面に僕を浮かべる。振り返ると口を大きく開けたリサコさんが追いかけてくる。僕は必死で泳ぐ。徐々にその距離が縮まり遂に僕はリサコさんの口の中へ入ってしまった。どうやらダメみたいだ。それが何度か繰り返されて、僕はクタクタになった。
「なかなか速くならないわねぇ。ホント出来の悪い子だわぁ。仕方ない、罰を受けてもらいます。ここに入ってなさい!」
今度はリサコさんの股間へと連行される。グイグイと押し付けられる。興奮しているのか、愛液がトロトロと流れて僕の身体を濡らす。さらに強く押されて、僕はリサコさんの膣内へスッポリ入ってしまった。冷えた身体にグチョグチョの愛液の温かさが心地良くなり、眠気を誘う。
「ふふふ。そこで揉みくちゃにしてあげるから、頑張って耐えるのよぉ。」
再び泳ぎだすリサコさん。僕は肉ヒダに翻弄されながら、何とかこの膣内を泳ごうともがく。徐々に空間が広がってきて、リサコさんがまた少しずつ巨大化しているのがわかる。愛液の海を泳ごうにも水よりも粘度が高くて体力を奪う。意識を失いかけた時に急に周りが明るくなった。気付いたらリサコさんの手のひらに乗っていた。
「ウフフ、お疲れ様。頑張る姿に惚れ直したわぁ。」
と言いつつ僕をその大きな分厚い口や舌でベロベロに舐め回す。僕は精根尽き果ててされるがままだ。
結局僕は大して泳ぎが上手くなるわけでもなく、リサコさんのオモチャとして遊ばれてしまったのだ。

 

ギガマダム大戦(8)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 2月12日(月)03時31分30秒
返信・引用 編集済
  % イケ様、引き続き、リサコ・シリーズをご投稿いただき、有難うございます。
% 五十路の巨大おばさんの匂い、筋肉、喰い、泥酔という、考えうるすべての
% ジャンルが網羅されていて、素晴らしいですね。あと、泥酔編のリサコの
% サイズが良いですね。こんな酔っ払いの、おちゃめな巨大おばさんに臭い
% オナラをひっかけていただきたいものです(笑)。
% 今回は、少しだけ、自作を書き進めました。


排泄を繰り返しながら、止めどなく巨大化を続ける敦子の身長は、今や、20000kmに達していた。地球の直径13000kmを遥かに上回る超大巨人となっていたのだ。身長4500kmの由紀子でさえ、敦子の膝にも届かない。女神サイズとなった敦子から見たら、全長3000kmの日本列島など、彼女の脹脛よりも小さいのだ。

太平洋上に尻餅を付いていた由紀子の上空に、巨大化を続ける敦子の股間が広がり始めていた。成熟しきったマダムの股間に鎮座する褐色のプッシーを、黒々とした陰毛の茂みが覆っていた。超大巨人の敦子の女性器は、まるで、巨大火山の火口のようだった。その周辺に広がる剛毛の森林地帯は、もじゃもじゃと、どす黒いグロテスクな盛り上がりを見せていた。

敦子は、地鳴のように巨大なオナラの爆音を、北半球に轟かせていた。五十路を迎え、下腹にガスが溜まりやすい体質になっていた敦子は、止めどなく、屁を放り続けていた。

その腸内ガスの爆風を浴びていた由紀子は、まさに、生き地獄を体験していた。敦子の屁は、臭いなどという生易しい臭気ではなかった。何を食べると、こんなに臭い屁が出るのか?あまりの悪臭に、由紀子は、だんだん腹が立ってきた。なんで、自分が、敦子のこんなに臭い屁を浴び続けなければならないのか!

由紀子が激怒した瞬間だった。彼女の熟しきった豊満な肢体が、爆発的に巨大化し始めたのだ。

「えっ!私、怒ると、体が大きくなるの!?」

由紀子は、これまでに経験したことがない感覚に戸惑っていた。実は、由紀子は、敦子が開発した巨大化光線を、誤って大学で浴びていたため、激怒すると巨大化する体質になっていたのだった。しかも、敦子よりも大量の光線を浴びていたため、彼女の巨大化の速度は恐ろしいほど高速だったのだ。

まさに、爆発的に巨大化した由紀子は、その巨大化の勢いがあまりにも激し過ぎたために、反動で敦子の股間から宇宙空間に向けて飛び出して、一気に地球を離脱してしまった。

北海道上空にウンチングスタイルでしゃがんでいた敦子は、自分の乳房の下から、肌色の物体が膨張しながら、凄まじい勢いで飛び去る様子を目撃していた。

「今のは何かしら?女性が巨大化しながら、飛び去っていくように見えたわ。」

そう言いながら、敦子が視線を前方に向けたその瞬間だった。彼女の目に、信じられない光景が飛び込んできたのだ。

くす玉大の地球上にしゃがみ込んだ敦子の視線の先には、見渡す限りの毛深い女性器が、広大な原野のように広がっていたのだ。それは、一気に、超大巨神へと成長を遂げた、あり得ないサイズの由紀子の股間だったのだ。

由紀子の股間も、恐ろしいほど毛深く、もじゃもじゃとした剛毛が鬱蒼と生い茂っていた。還暦が近い完熟マダムのプッシーは、やや、どす黒く、ねっとりとした表面は、ごつごつとした岩肌の褐色の大地のように、不気味に黒光りしていた。

「嘘でしょう!もしかして、これって、由紀子さんのオ○ンコなの!?」

この時点で、宇宙空間に浮かぶ由紀子の身長は、なんと、200万キロメートルに達していたのだ。驚くなかれ、一気に敦子の100倍の身長にまで巨大化したのだ。由紀子の巨大化能力は、敦子の比ではなかった。その巨大化能力の大きさだけを比較すれば、巨象と蟻ほどの圧倒的な違いがあったのだ。そのことに、敦子が先に気が付いたのだった。

今や地球など、由紀子の股間に浮かぶビー玉に過ぎなかった。敦子は、そのビー玉の上にしゃがみ込む虫けらに過ぎなかったのだ。

「あら?ここは何処なの?私、宇宙空間に浮かんでいるのかしら?」

遥か彼方の宇宙空間から、超巨大女神となった由紀子の重々しく巨大な声が、地鳴のような轟音となって轟いてきた。
 

美熟女リサコ・泥酔編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月10日(土)12時55分7秒
返信・引用
  アパートの自分の部屋で寛いでいると突然窓をゴンゴンと鳴らされた。ここは二階なのだが…
「ヤッホー!起きてる?実はねぇ、飲み会してたんだけど飲み足りなくて帰ってからまた飲もうと思ってるの!あなたも来て来て!」
リサコさんの大きな顔が窓いっぱいに広がっている。二階だけどかなり屈んで話してるようだ。
「もう、早く早く!遅いんだからぁ!」
ブリンブリン!ブルンブルン!と身体をくねらせるリサコさん。だいぶ酔ってるようだ。アルコールのせいか、いつも以上に体臭がすごい。それにどぎつい口臭もアルコールが混じっていて、その臭いだけで酔いそうだ。急いで着替える。
「さぁ、リサコ号出発!」
摘まれる僕。またどうせあの谷間へと行くのだろうと思ったら違った。お尻へと誘われた。リサコさんは真っ赤なTバックを着用していたが、その細い紐でも僕を支えるのに十分だった。目の前で菊門が揺れている。
プッスーーーーーー!
「あらぁごめんなさ~い。おばさんのオナラ臭かったぁ?我慢できなかったのぅ。」
透かしっ屁だったのに僕の身体は揺さぶられ、強烈な突風が吹き、あまりの臭いに意識が飛んだ。よく生きてたと思う。

眼が覚めるとテーブルの上にいた。
「眼が覚めた?よかったぁ。じゃあ飲みましょ!」
僕のジョッキに並々と真っ赤な高級そうな赤ワインを注ぐ。リサコさんは僕の身長を遥かにしのぐジョッキに並々とワインを注いだ。あれじゃないと足りないのだろう。
「カンパーイ!」
ノリノリで乾杯するリサコさん。ゴクゴクゴク!と一気飲みする。僕はチビチビと飲む。
「プハー!好きな人と飲むお酒はやっぱり楽しいわぁ。」
ワイン臭い息を撒き散らしながら、豪快におつまみにも手を伸ばすリサコさん。切ってないチーズをそのまま頬張る。僕は少しだけ頂く。それでも十分な量なのだが。
グゲゲーーーップ!
「ごめんなさーい。レディーが下品にゲップしちゃったわぁ。」
気付いたらとんでもない量のワインを飲んでいるリサコさん。もうさすがにベロベロに酔ってる。
「さっきから全然お酒進んでないじゃない!私が注いだワインが飲めないって言うのぉ?」
リサコさんの怒声が飛ぶ。僕の顔面にリサコさんの唾や食べカスが飛ぶ。
「ウソウソ!そんなに怖がらないでぇ。お腹いっぱいなのよねぇ?私もお腹いっぱいで眠くなってきちゃったから膝枕してくれない?」
無茶な要求を…。リサコさんは僕を摘んでソファーへと向かう。僕を置いて、膝へと顔をおろしてきた。顔をこちらに向けての膝枕だ。ソファーが柔らかいため潰れてしまうことはなかったが、リサコさんの顔が密着してきて恥ずかしくなった。
「ふふふ。幸せだわぁ。」
リサコさんの目玉が真正面にあって射竦められてしまう。さすがにキツくなってきたが言える状況でもない。
「あんまりここで寝てたら風邪ひいちゃうわねぇ。ベッドでちゃんと寝ましょう!ただ私もうフラフラだから、おんぶして!」
と言って僕を地面に降ろす。不可能なことなのだがやらないわけにもいかない。僕はリサコさんを背中に乗せられるように、少し腰を屈める。
「じゃあお願いしまーす!」
グググっとリサコさんも僕に近づいてくる。途轍もなく体格差があるため僕の背中にリサコさんの胸がくることはない。後ろを振り向くと真っ赤な下着が徐々に近づいてくるのがわかる。
ズズズズーーーーン!
巨大な地響きを立ててリサコさんが倒れこむ。
「眠くなっちゃったからこのまま私は寝ちゃうけど、ちゃんとベッドまで運びなさいね!もし朝起きてもこのままだったらただじゃすまないから!」
そう言い残すとリサコさんは豪快なイビキをかきながら寝てしまった。リサコさんのお腹に潰されながら懸命に持ち上げようと試みるが指一本動かせない。そのうち徐々に圧力が増してくる。寝てしまいコントロールが利かずリサコさんが巨大化しているのだ。
ググググ!メキメキメキメキ!ミシミシミシミシ!バキバキバキバキ!グシャ!
僕は圧力に耐えきれず遂に潰されてしまった。
「うう~ん、まだまだ食べられるぞ~、ムニャムニャ。」
可愛い寝言を言う女神の姿がそこにはあった。

 

美熟女リサコ・筋肉編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月 8日(木)16時36分8秒
返信・引用
  美熟女リサコ・筋肉編

リサコさんからの連絡を受けて、僕はまた地下へと案内される。今日は何の実験なのか。到着すると、男たちが100人くらい集まっていた。
「お、にいちゃんも招待されたのかい?何でも条件を満たせば1億円くれるって街で声を掛けられたから付いて来てみたんだ。それにしてもこんなにいるとは思わなかったなぁ。」
気さくな方が話しかけてきてくれた。僕はただ連絡を受けて来ただけなので黙って話を聞いていた。すると突然
ズドドーーン!ズドドーーン!
地響きがして、それが徐々に大きくなってきた。
見るとリサコさんが全裸で現れた。乳首はビンビンと自己主張していて、巨尻をブルンブルン揺らしながら近づいてくる。男たちはみんなまず五十路おばさんの超巨大なダイナマイトボディに驚愕し、徐々に臭ってくる強烈な体臭に意識を失いかけていた。男たちの目線にリサコさんの膝がある。
「ふふふ。元気そうな男たちが集まっているわね。みんな聞いてると思うけど、この私に参ったと言わせれば賞金1億円をあげるわ!みんなで協力してもオッケー。その一人一人に賞金を渡すわ!」
並の男が100人いようが勝つことはできないと思うのだが、中にはヤル気になっている男もいるようだ。
「あのババアを倒せば1億円だぞ!ちょっと身体が大きいくらいどうってことねぇ!」
その声に周りの男たちも乗せられてヤル気になっている。
「まぁ、ババアだなんて失礼ね!このままの姿でやろうと思っていたけどもやめたわ!あの薬を持ってきなさい!」
すると部下が急いで薬を持ってきた。それをゴクンと飲むとリサコさんの身体が巨大化していく。ただ単純な巨大化ではない。なんと筋肉もモリモリとついていっているのだ。
ビキビキビキビキビキ!モリモリモリモリモリモリ!ズズーン!
腕は太くなり過ぎて男三人でないと手が回らない。足やふくらはぎも太過ぎてそれだけで男何人分になるのか見当もつかない。腹筋もメキメキメキッと8つのブロックができている。身長も伸びて今や目線にリサコさんのくるぶしがきている。絶望とはこのことを言うのだろう。
「さてと、じゃあ始めましょうか。」
そう言ってこちらに向かって全力で走ってくるリサコさん。タックルをしてくる気なのか。
グチャァァァァ!ズドドドド!
僕の横を走り抜けていくリサコさん。僕の隣にいた男たちはグッチャグチャに潰れてミンチになってしまった。僕はあまりの光景にその場に崩れ失禁してしまう。
「全く手応えがないわねぇ。さっきの威勢はどうしたのかしら?」
逃げ惑う男たち。もはや立ち向かう人は皆無だ。リサコさんは男たちを追いかけつつ握りこぶしを上から見舞う。
グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!グチャ!
次々とミンチができていく。抵抗も何もできない。一瞬だ。リサコさんが高く跳躍した。
「リサコボンバーーーー!」
ズドドドドーーーーーン!
大きな大きなお尻で男たちを潰す。ちょうど股間に入っていた男たちはそのまま自慰に使われた。
「ああ、少し物足りないけどいいわぁ!もっと楽しませて!」
ビンビンの乳首にも男たちを当てがう。男たちは口を大きく開けて頬張るが、逆に乳首がゴリゴリと硬すぎて歯が折れてしまったようだ。
「もう~~下手くそねぇ。あの子は最後のお楽しみだからまだ使わないけど、もう君たちはいらないわ!」
グシャ!グシャ!バキバキ!グチャグチャ!
あっという間だ。握りつぶされてしまった。
気付いたら僕ともう1人だけになっていた。
「ウフフ。ちょっとお腹空いちゃった。頂きまーす!」
もう1人の男が摘まれて口に入れられる。
グッチャバキバキ!グッチャグッチャバキバキ!グッチャグッチャ!
しばらく噛んでからリサコさんが口を開けて僕に中を見せる。そこにはドロドロとしたものがあった。血の臭いとどぎつい口臭が混ざり合った臭いに僕は吐き気を催す。ゴクン!と飲み込んでまた口の中を見せる。跡形もなくなっていた。
「ようやく2人きりになれたわね!どう?楽しめた?」
僕は怯えながらも首を激しく縦に振る。
「それならよかったわぁ。じゃあ悪いけど服を脱いでくれる?仰向けになりなさい。」
すぐに服を脱ぐ。僕の上をリサコさんが四つん這いになって覆う。大きな唇と舌でせめられる。プルプルとした唇と肉厚な舌に僕は果ててしまう。
「私の身体を舐めて綺麗にしなさい!」
まず乳首を舐めさせられる。硬く隆起した乳首を頑張って舐める。熱さに火傷しそうだ。ちょっと噛んでみたが硬すぎて歯が負けそうだ。さらに今度は腹筋を舐めさせられる。溝が深すぎて舌が届かない。リサコさんはペッタリ地面にくっついて僕をサンドする。ゴリゴリとして骨が砕けそうだ。さらに今度は女性器を押し付けてくる。極太な陰毛がチクチクゴワゴワとしていて、顔をタワシで擦られているようだ。そして最後のトドメとばかりにリサコさんは巨大なディルドを持ってきて僕をそこに縛り付けた。
「さぁ、楽しませてちょうだいね!ああ~ん!」
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!
愛液に溺れかけ、肉ヒダで僕の身体が擦れる。意識が飛びそうだ。
「あああっ!たまらない!いくわぁ~~!」
とてつもない圧力がかかり、僕の身体は潰れてしまった。
ギュウウウウウウ!グチャ!
「やっぱりあなた最高だわぁ!」

そこには全身を真っ赤に染めた女神が恍惚な表情で佇んでいた。


 

美熟女リサコ・縮小編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月 7日(水)17時04分50秒
返信・引用 編集済
  %戯画創造さま
ありがとうございます。実は私戯画創造さまのファンでずっとこの掲示板や元のサイトを読んでいたのですが、思い立って初めて執筆しました。至らぬ点等あれば是非ご教授願います。これからも戯画創造さまの素晴らしい作品を心待ちにしております。%

美熟女リサコ・縮小編
翌朝起きるとリサコさんはもういなかった。恐らく先に食べているのだろう。案内されると
「おはよう!今日はあなたにも薬を飲んでもらいたいから早く食べちゃって!ご飯置いておくわね!」
そう言い残してリサコさんは巨体をブルリンブルリン!と揺らしながら急いで行ってしまった。お皿には案の定ホカホカとしてベチャベチャとしたものが残されていた。リサコさんの唾液と痰にまみれた物体である。リサコさんはもういないけれどあとで残したのがバレたら命がないので吐き気を我慢しつつ残さず食べた。

地下の実験室に行くと
「もう、遅いぞ!早速だけどこれを飲んでくれる?」
リサコさんはググッと僕まで巨大な顔を近づけて、その大きな手から錠剤を渡してきた。ニコニコと笑っているリサコさんの期待を裏切るわけにもいかない。僕は思い切ってそれを飲んだ。するとリサコさんの身体がみるみる大きくなっていく。いや、これは違う、僕がみるみる小さくなっているのだ。
「実験成功ね。あとはどれだけ小さくなれるかだわ!」
ますます小さくなる僕。あっという間にリサコさんの足の指の間に収まった。右や左を向けば激臭な足指が山のようにそびえている。リサコさんから見たら僕は黒い点だろう。いや点として認識できているのかも怪しい。
「ヤッホ~~、どう気分は?最高でしょ?」
大音量のリサコさんの声に揉み潰されそうになる。
「実は最近なんだか足が臭くてねぇ。あなたに掃除してもらいたいの!お願いできるぅ?」
臭いにフラフラとしながらも依頼内容を把握する。しかしどうしたら…
「とりあえず親指の爪まで登ってきなさい!」
この大山脈を登るなんて可能なのか。僕が動かずオロオロしていると
「早く動きなさい!レディーを待たせるなんてどういうつもりなの!」
怒らせてしまった。リサコさんはその怒りのまま
カアッーーーーペッ!
と僕がいる指の間に巨大な痰を吐いてきた。ベッチャリとした痰の直撃をくらい痰に飲み込まれる僕。このまま死ぬわけにはいかない。なんとかヌルヌルネトネトの痰の海を泳いで脱出し、足指の皺に手をかけて登り始める。落ちたら命はない。
「遅いなぁ。日が暮れちゃうわよ!」
リサコさんから文句が聞こえてくる。まだ半分にも到達しない。
「もうしょうがないわねぇ。運んであげる!」
そう言うとリサコさんは鼻をほじって、その強烈な臭いを放つネットネトの鼻くそを接着剤代わりに僕につけて親指まで運んだ。ようやく親指の爪にたどり着いた。
「爪の端にゴミが溜まってると思うから、舐めて綺麗にしなさい!」
巨大なホカホカの鼻くその山からなんとか抜け出して、爪の端へと急ぐ。走っても走ってもなかなか端に至らないのだ。上をチラッと見るとリサコさんがニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。5分くらいかけてようやく到着した。見ると確かにゴミがある。ゴミと言われたからゴミと思ったが、僕から見たらそれはちょっとした家くらいある。家を全て舐めるに等しい。
「また待たせる気なの?そろそろ本気で怒るわよ!」
僕は意を決してそのゴミを舐める。コンクリート並みに固まっていて舐めたところでどうにもならない。僕の舌の方がヒリヒリしてきた。
「はあああ。やらせたらやらせたでダメねぇ。もういいわ、別のところを綺麗にしてもらうから!」
再び鼻くそを付けられて別の場所に運ばれる。擦り付けて落とされたところは真っ黒な密林だった。
「私お尻の毛も濃くてすごいから、少し抜いてちょうだい。」
どうやら僕はリサコさんの巨大な尻にいるようだ。しかも穴の近くに。というか穴と認識できていない。この僕の身長くらいある溝が皺なのだろう。リサコさんの尻毛は一本一本が大木のようでこれを抜くなんて大人が何人いても無理だろう。しかしここでウダウダしてても仕方ない。僕はその大木に抱きついて全力で抜こうとしてみる。全く動かない。それにこの密林には脇毛と違っていたるところに巨大な茶色の物体がこびり付いている。リサコさんがカスを拭き忘れたのだろう。
「尻毛一本もどうにもできないなんてねぇ…この役立たず!もういいわ!ここで反省してなさい!」
地面がゴゴゴゴゴッと揺れる。立っていられない。すると急に地面がパックリ割れて、巨大な穴が現れた。地獄の門が開かれたようだ。あまりの振動に体勢を崩し穴へと落ちてしまった。落ちていく中、上を見ると、またゴゴゴゴゴッと門が閉まっていった。
「気持ちを入れ替えて頑張ると誓うならそこから出してあげる!ウフフ。」
気持ちの問題ではないのだが、ここで死にたくない。僕は何度も心から謝罪をする。
グルルルル~~!キュルキュルキュルキュルキュルキュル!
リサコさんのお腹が、豪快に鳴った。
「うう、今日はお腹が冷えちゃったわぁ。トイレまで間に合わないからここで出すわね!流石に心を入れ替えたようだし、ついでに出してあげる!」
腰を下ろすリサコさん。僕はただ死を待つのみだ。少し穴が開いたその瞬間
ブリョリョリョリョリョリョ!ビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ!
下痢気味の便が大量に放り出される。僕はその便に押されて外に出たが、そのまま地面に叩きつけられ上から怒涛の軟便が降り注ぐ。体内にも入り骨は砕け、あまりの重さに潰れてしまった。
「ふううううん。スッキリした!あなたが色々と遅いから、冷えちゃったのよ!次からは気を付けなさい。あーはっはっはっはっは!」

そこには人の痕跡が全く残っていない、軟便の山が築かれているだけだった。

 

ギガマダム大戦(7)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 2月 7日(水)03時18分22秒
返信・引用 編集済
  % イケ様、大作「美熟女リサコ」をご投稿下さり、誠に有難うございました。まさに、
% 私のツボにはまる傑作で、大変興奮しました。鍛え上げた肉体を誇る超グラマラス
% 巨大おばさんの、大食、唾、痰、鼻くそ、オナラ、ウンコ、オシッコというすべて
% のジャンル(?)が網羅されていますね。クライマックスの「笑いながらの怒涛の
% ような超巨大化の連鎖」も間違いのない定番の興奮パターンでした。五十路の巨大
% おばさんの胃袋の中で消化され、翌朝には、彼女のオナラとウンコになってしまう
% 地球人類に合掌・・・触発されましたので、私の方の続編も書いてみました。


由紀子の顔の前に、敦子の丸々と発達しきった豪快な肉付きの超巨大熟尻が降臨してきた。

「ねえ、由紀子さん!熟しきった大人の女のヒップって、けた違いに巨大でしょう?こんなに大きなお尻から放り出されるオナラやウンコも、当然、途方もなく巨大なのよ!おっほほほほほほほほっ!」

敦子は勝ち誇ったように言った。彼女は、いまや、由紀子が自分の股間に収まるほどの小人に成り下がったことが愉快でたまらなかった。

ぶっ!ぶびびびっ!ぶぼぼぼぼぼばばばばばばばっ!

突如、下品な爆音がマシンガンの連射のように轟き渡った。由紀子の顔面に、強烈な硫黄臭の湿った腸内ガスの突風が吹きつけた。その猛烈な爆風によって、由紀子は紙きれのように吹き飛ばされ、太平洋上に尻餅を付いた。たちまち、巨大地震のような凄まじい振動が地球を襲い、東北地方から関東地方にかけての海岸に、巨大な津波が押し寄せた。

「あらっ!んまああっ!嫌だわあ~!お下品なオナラの爆音だこと~!」

敦子が歓喜の声を上げた途端、彼女の体が、再び、めきめきと大きくなり始めたのだ。

「あっはあああ~~~んんっ!私、オナラをするたびに、巨大化する体質になったんだわあ~!」

事実、敦子は激怒したときばかりでなく、放屁することによっても、巨大化する体質になっていたのだ。放屁によって新陳代謝が活発化することにより、体内に巨大化エネルギーが放出する体質に変貌していたのだ。それは、由紀子のオナラに大量に含まれていた女性成長ホルモンの成分と、敦子が開発した巨大化光線の相乗効果だった。敦子が由紀子の巨大なオナラを全身に浴びたときに、敦子の体内で劇的な変化が起こっていたのだ。

「でも、オナラで巨大化するとなると大変だわ!この年になると、いつも、下腹にガスが溜まっているんだから!おおお~~っほほほほほほほほほっ!」

実際、敦子は鼓腸ぎみで、屁が止まらない体質なのだった。

「このままだと、私、とめどなく巨大化し続けてしまうわ!もう、誰も、私の巨大化を止められなくなるわよ!」

ぶっ!ぶびびっ!ぶぼぼぼぼばばばばばばばっ!

再び、敦子の下品な爆音のオナラが連発された。

「あら、嫌だ!急に、ウンコがしたくなってきたわ!」

敦子が調子に乗って屁をこき続けている間に、身が肛門まで降りてきていたのだ。

「そうだわ!北海道を私のおトイレにしましょう!」

敦子は、先ほど、由紀子に命じたことを、自分で行えるまでに超巨大化していることに気が付いたのだった。敦子は、ゆっくりと北海道上空に偉大な肉付きの超巨大なヒップを下し、ウンチングスタイルを取った。

「北海道の皆さあ~ん!私の巨大なヒップは、道内の何処からでも見えるでしょう?だって、私のヒップは、北海道よりも遥かに巨大なんですもの~!地球上で最大規模の、おばさんの巨大なお尻を見上げることができて、巨尻フェチの殿方は本望でしょう?もう、死んでも良いんじゃなくって?お望み通りに、おばさんの完熟した臭いウンコで押し潰して差し上げるわよ~!おおお~っほほほほほほほっ!」

敦子は、笑いながら、さらに巨大化し続けていた。いまや、北海道全域はおろか、日本海も敦子の大陸サイズのヒップの下に入り込んでいた。

「今、私がオナラをしたり、ウンコをしたりしたら、微生物に過ぎない人間など、ひとたまりもないわねえ~!おっほほほほほほほほっ!あらっ!?いよいよ激しい便意が襲ってきたわ~!皆さん、健康過ぎて、ご免なさい!おばさんの超巨大なウンコに押し潰されなさい!」

ぶりっ!ぶりぶりぶりぶりっ!みりみりみりみりみりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!

ついに、褐色の巨大便が、凄まじい勢いで、怒涛のように、地上に降り注ぎはじめた。瞬く間に、北海道はおろか、日本海が敦子の大便で埋め立てられてしまった。

沙織と明美は、怒涛のように降り注ぐ敦子の超巨大便に巻き込まれ、新たに生まれた大便大陸の下敷きになってしまった。しかし、彼女たちは、敦子と比べるとスケールが小さ過ぎて、敦子の大陸サイズの大便の表面の割れ目に紛れ込んで押し潰されることを免れていた。敦子が放り出したばかりの湯気が立つ大便大陸の上に立ち尽くした二人の前には、大便に付着した敦子の尻毛が、巨木のようにそびえ立っていた。

「おばさんの尻毛って、こんなに巨大なの!?」

沙織は、天高くそびえ立つ敦子の巨大な尻毛に圧倒されていた。

「たった一本の尻毛がこんなに巨大だなんて!大巨人気取りの私たちなんか、この超ウルトラ大巨人おばさんから見たら、ノミかシラミ程度の微生物なのね!」

突如、二人の頭上で、落雷のような敦子の巨大な声が轟いた。

「ふううう~~~っ!わっぱりしたわあ~!」

下腹の張りが解消された敦子が歓喜の声を上げたのだ。壮大なスケールの排便の後の快感に刺激されて、敦子の巨大化はさらに加速していった。

「あら、あら、大変!私、放屁ばかりじゃなく、排便でも巨大化する体質になったんだわ!これは凄いことだわ!大発明、間違いなしだわ!でも、私、何処まで大きくなるのかしら?オナラやウンコが止まらないと、巨大化も止まらないのよねえ。困っちゃう~!おおおっほほほほほほほほほほほほほおおおおおおおおおお~~~っ!!」

敦子の雷鳴のような笑い声が地球全体を揺さぶった。そして、みるみるうちに、北半球の上空を、敦子の惑星サイズのヒップが覆い始めていた。
 

美熟女リサコ9

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 2月 6日(火)17時56分46秒
返信・引用 編集済
  朝目が覚めるとリサコさんはもういなかった。着替えて外に出ると筋肉隆々の長身なリサコさんの部下が待っていた。
「おはようございます。食事の準備が整いましたのでご案内します。」
案内されると猛烈な勢いで食べまくっているリサコさんがいた。
「昨日はありがとう!よく眠れた?待ってようと思ったんだけどねぇ。お腹空き過ぎちゃって先に頂いてるわぁ。」
バクバクバクバクバクバク!ズズズ~~!ゴクゴクゴクゴクゴクゴク!
相変わらずの大迫力だ。昨日よりも大きくなっているので更に豪快さが増している。僕も食べようとすると
「ちょっと待っててね!また食べやすくしてあげる。」
と言って料理を口に入れて
グッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャ!グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!
何回もよく噛んで液状になったものをベチャっと僕のお皿に吐く。起きてすぐだからかこの前よりも唾液の臭いが鼻をつく。僕の感覚も麻痺してしまったのか昨日よりも糸を引く目の前のものを頑張って食べる。もはや味もただのリサコさんの唾液の味となってしまっている。
「今日はデザートもあるからね!」
そう言うとリサコさんは鼻をほじり出した。
フガフガフガ…フン!ブチブチブチ!
リサコさんは鼻毛の千切れる音とともに指を引き抜く。そこにはネットリとした巨大な鼻くそが付いていた。それをまたもや僕のお皿にこんもりと乗せた。
「さぁちょっと塩気のあるデザートだけど食べて食べて!」
僕は恐る恐るその鼻くそをつまんでみる。僕の顔くらいあるその鼻くそはネットネトしていて人からこんな巨大な鼻くそができるのかと思ってしまった。さすがに全部は食べきれず、リサコさんに謝りまくった。
「あらあら残念ねぇ。でも頑張って食べようとしてくれて嬉しいわぁ。」
試されていたのか分からないが、リサコさんのご機嫌を損ねることがなくて良かった。
「今日はいよいよどこまで大きくなれるかを試すときよ!よーーく見ててね!うふふ。」
これ以上どこまで大きくなるのか…

広大な庭の真ん中に集まった。リサコさんは最後の薬を投与された。
「さぁまずはちょっとだけ大きくなってみようかしら!うおおおお!快感よ~~!」
グググウウウウウーーーーーーン!メキメキメキメキ!
どんどん巨大化していくリサコさん。遂に東京スカイツリーを少し越すくらいの大きさになった。
「ふううう。まずはこれくらい楽勝ね!あら?どこにいるのかしら?」
巨大になった分リサコさんの放つ声は雷のように僕の鼓膜だけでなく身体ごと振動させる。揉み潰されそうだ。またリサコさんの身体から放つ強烈な体臭が僕を押しつぶしにかかる。何もかもが巨大過ぎる。そして、遥か上空にそびえていたリサコさんの顔が徐々にこちらに近づいてくる。顔だけで一体僕の何倍あるのだろうか。僕の頭上をリサコさんの顔が覆う。
「いたいた!ますます小さくなって可愛いわねぇ。食べちゃおうかしら。」
そう言ってベロンベロンと舌なめずりをする。ヨダレが垂れてきて
バッシャーーーーーーン!
と地面に大きな水たまりをつくる。その臭いにフラフラとしてしまう。
「ちょっと失礼。ううううん!」
ブボボボォォォォォ!
リサコさんが巨大なオナラを放った。向こうの建物や木々が全て吹き飛ぶ。恐らくその場にいた人も紙くずのように飛んでしまったろう。
「まだまだ大きくなるわよぉ~!ううううん!」
グググウウウウウーーーーーーン!
遂にエベレストくらいになる。今やリサコさんの足の指が遥か頭上にある。
「オーホッホッホ!オーホッホッホ!愉快だわぁ!」
雷鳴のような声を轟かせて大笑いしている。その巨大さに僕はヘナヘナと崩れてしまった。
「ちょっとビルを摘んでみようかしら!」
ゆっくりと慎重にビルを掴むリサコさん。ビルの中の人たちは窓から見えるリサコさんの巨大な瞳に驚愕しているだろう。するとリサコさんは女性器にビルを押し込んだ。
ネチャ~~ネチャ~~ネチャ~~!グシャ!
大きな音を立ててビルを出し入れして遂には潰してしまう。凄すぎる。
「物足りないわねぇ。あの子じゃないと私は満たされないみたいね。」
そう言うと僕を遥か上空から雲を払いのけて見つめてくる。今あの中に入れられたらひとたまりもない。
「怯えちゃってもう!大丈夫よ。怖いことは何にもしないから!ああ!まだまだ大きくなる~~!」
ズッドーーーーーーーーン!
爆発したみたいにリサコさんは巨大化をまた始める。遂に大気圏を越えてしまった。スネから上は雲の上で僕からは何も確認できない。あの少しずつ大きくなってる肌色の溝は足の指紋だろう。最初から見ているからわかるがいきなり現れたら認識できないだろう。
「最高の気分だわぁ!私に敵う者なんていないわ!」
女神が高らかに宣言した。実際そうだろう。地上では軍隊が攻撃を開始し、ジェット機も飛んでミサイルを撃っている。しかし女神は全く気付いていない。むず痒いとも思ってないようだ。
「ねぇねぇ!私どう?まさに女神じゃない?」
雲を払いのけて僕に語りかけてくるリサコさん。音圧で僕はうずくまる。そこでリサコさんはようやく攻撃されていることに気づいた。
「あら!微生物が私を攻撃してるのねぇ!全く気付かなかったけども、腹立つわね!お仕置きしてあげる。」
リサコさんは超巨大な尻を軍隊に向けた。
ブボボボォォォォォブボボボォォォォォ!
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!ミリミリミリミリミリミリミリミリミリミリミリミリ!ドドォォーーーーン!
超巨大な新大陸が形成された。軍隊など最初の放屁でもう跡形もなくなっていた。僕の目の前に真っ茶色でホカホカと湯気の立つ超大便が放り出された。あまりの悪臭に周りの植物や人間が死滅していく。僕はたびたび嗅がされていたから多少の耐性はあったがそれでももうギリギリだ。さらに
ジョオオオオオオ!ジョオオオオオオ!ジョオオオオオオ!
ナイアガラの滝を上回る水量で放尿する女神。ここからでは分からないが、恐らく海に向かってしているようだ。海の濃度とか全体量が上がりそうだ。
「ああ~サッパリしたぁ!さぁさらに巨大化するわよ!」
まだ終わりではなかったのだ。リサコさんは雄叫びを上げる。
ウオオオオオオオオオオオオ!
遂に女神は地球を離脱する。地球よりも大きくなったのだ。まさに女神そのものになった。どこの空から見上げても女神が見える。地球の大気も女神の体臭と口臭に取って代わられてしまった。
「なんだか地球見てたらお腹減ってきちゃった。あなたごと食べちゃうけれど、私の血肉となって生き続けてね!楽しかったわ!ああ~~ん!」
別れは突然だ。女神は地球をネットリとした口の中へと導いた。
バクバクバクバクバクバクバクバク!コリコリコリコリ!ゴクン!
「ああ~~思ってた通り美味しかった!また他の星も探しにいきましょ!」
女神は他の惑星へと旅立ってしまった。こうして人類は巨大な女神の栄養となって絶滅したのである。


 

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