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美熟女リサコ・癒し編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 5月17日(木)16時09分33秒
返信・引用
  美熟女リサコ・癒し編

なんだか最近元気が無くて、特に用事もなかったのだがリサコさんの屋敷を訪れた。
「あら、いらっしゃい!今日はどうしたの?なんだか元気が無いわねぇ。よしよし、おばさんに悩みを打ち明けてごらんなさい。」
そう言うと、リサコさんはヒョイと僕をつまんで手のひらに乗せてじっと見つめてきた。あまりの美しさと巨大さにドギマギしてしまった。そして僕は最近いいことがあまりなくて、なんだか落ち込んでることをポツポツと語った。リサコさんはその間茶々を入れることなくジッと話を聞いてくれた。僕が話し終えると、僕をそっと胸にあてがって優しく抱きしめてくれた。
「そっかそっか。あなたにも色々あったのねぇ。よしよし。今日は私にたっぷり甘えなさい。」
大きな胸に挟まれて、リサコさん特有のきつい体臭に包まれた。僕はウットリしてしまった。
「さ、私のことお母さんだと思って甘えなさい。可愛い子だわぁ。おっぱいも飲む?」
リサコさんは真っ赤な下着をボロンと外して、僕よりも大きな乳首を僕の顔の前にさらけ出した。僕は誘われるまま、その大きな乳首にむしゃぶりついた。一心不乱に舐めていると、ムクムク!っと乳首が巨大化してきた。それでもなお一心不乱に舐めまくって吸いまくった。
「ああん!今日はいつもより積極的ねぇ。興奮してきちゃったわ。」
ドローッと唾液もリサコさんは胸に垂らしてきた。僕はリサコさんの唾液まみれになったが、それでも乳首をせめた。更に垂れてくる唾液もいつもよりゴクゴクと喉を鳴らして飲んだ。しばらくするとリサコさんは僕をむんずと掴んで口の前に持ってきた。そのまま大きな口を開けて僕にキスを見舞った。
ムチュ~~~~~~!ハムハムハムハムハムハムハム!ベロベロベロベロベロベロベロベロ!ベチャベチャベチャベチャベチャベチャベチャベチャ!
僕は為すがままにリサコさんのキスを受けた。しばらくすると今度は下の方に移された。リサコさんは下着をズラして、僕を女性器に押し込んだ。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!ギュ~~ギュ~~ギュ~~!
あっという間に揉みくちゃにされる僕。あまりの気持ちよさに我慢できず何度も何度も達してしまった。
「ああん!気持ちいい!いっちゃう~~~~~~!」
グッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャ!ブシャ~~~~!
僕はリサコさんの愛液と一緒に外に飛び出された。リサコさんはしばらく恍惚とした表情で僕を見つめていたがすぐにまた僕を女性器に押し込んだ。
「今日はゆっくりそこで休んでなさい。わたしの可愛い坊や。」
猫撫で声で語りかけるリサコさん。僕は閉じ込められたまま、気持ち良くなってそのままウトウトと眠ってしまった。

 
 

美熟女リサコ・花粉編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 5月 8日(火)10時02分2秒
返信・引用
  #戯画創造さま
新作ありがとうございます。宇宙人たちによる巨大化対決に興奮しました。このままどこまで大きくなっていくのかとても興味が湧きました。

美熟女リサコ・花粉編

ある日リサコさんの家にフラッと寄った。最近金欠なので何かご馳走してもらおうという魂胆もあった。リサコさんの仕事部屋に着いて、扉の前に来たら
ハアックショーーーン!ズズズズズズ!ズビズビズビズビ!
巨大なクシャミと鼻を爆音ですする音が聞こえてきた。恐る恐る扉を開けてみると、鼻を真っ赤にしたリサコさんがデスクに座っていた。
「あらぁいらっしゃーい。でもごめんねぇ。まさかの花粉症なのぉ。」
ハァ!ハァ!ハァアアアックショ~~ン!
ベチャァァァァァァァ!
超巨大なリサコさんから繰り出されるクシャミに吹き飛ばされた。ついでに大量の鼻水も飛んできて僕はずぶ濡れになった。部下の人にタオルを借りて全身を拭いた。
「遊びに来てくれたのにごめんねぇ。でもせっかく来てくれたんだしゆっくりしていってぇ。」
そう言うとリサコさんはヒョイと僕を摘んで、仕事机の上に置いた。巨大な胸が机にどっかりと乗っていて僕を誘惑してきた。クシャミの飛沫がかかっていてテラテラと輝いていて妙に艶かしかった。臭いも唾液の臭いがムワムワと辺りに立ち込めていた。
「この仕事だけ片付けちゃうからそこで待っててねぇ。」
そう言ってリサコさんはズビズビ鼻を鳴らしながらパソコンに向かった。メガネをかけたリサコさんはいつもより知的に見えてなんだか興奮してしまった。知らず知らずに股間も大きくなってしまった。
「ズズズ、あらあら…大きくしちゃって…身体は正直ねぇ。ちょっとだけ待っててねぇ。」
そう言い終わると、またリサコさんはパソコンに向かったのだが急に顔をしかめた。
ハァア!ハァア!グアックショーーーーン!
ベットォォォォ!
クシャミと同時に巨大な痰が吐かれた。僕は避けることもできずにまともに直撃してしまった。粘度の高いベッドベトな痰によって全く動けなかった。
「ウフフ。ごめんなさいね。ただ動かれても困るからそのままいてちょうだい。終わったらタァーップリ可愛がってあげる。アハハハハ!ズズズズズズ!」
楽しそうに笑いながらリサコさんはルンルンと仕事を始めた。僕はベトベトの痰の中、呼吸もままならない状態で早くリサコさんが仕事を終えてくれることを祈るのだった。
 

妖怪超巨大女(3)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 5月 7日(月)01時39分14秒
返信・引用 編集済
  % イケ様、リサコの体力テスト編、最高ですね!ブルマー姿の好色な超グラマラス
% おばさんが、スーパーウーマンのようなけた違いの怪力や身体能力を見せつける
% 展開は、たまりませんね。ママさんバレーのシチュエーションなどでも、大巨人
% おばさんが力加減を間違えてスパイクすると、体育館を破壊してしまうという展
% 開などに萌えてしまいます(笑)。


メアリー・カッシング医師と保安官は、暗闇の中で手を取り合っていた。生暖かい凄まじい悪臭が二人を包んでいた。ハニーの大便山脈の下に埋没した町に二人いたのだ。しかし、二人とも、ハニーの大便には押し潰されずに済んでいた。

「ナンシー!あなたが、私たちを助けてくれたのね!」

上空を仰ぎ見たメアリーが歓喜の声を上げた。なんと、身長150メートルのナンシーが、メアリーと保安官の上に四つんばいになり、ハニーの大便を自分の背中で支えてくれていたのだ。そのため、メアリーと保安官は、ナンシーが自分の体で作ったアーチの下に入り込めたので、ハニーの大便に押し潰されずに済んだのだった。メアリーが見上げる視線の先には、ピンクのドレスに覆われたナンシーの巨大な乳房が、上空を覆いつくしていた。

「ナンシーのお陰で助かったわ。保安官、私たち、これから、どうすればよいかしら?」

そう言いながら、地面に伏せていたメアリーが立ち上がった。それに続いて、保安官も立ち上がった。保安官は、身長180センチの40代の屈強な男性だったが、メアリーは、その彼が遥かに見上げなければならないほどの大巨人だった。

メアリー・カッシングは、当年53歳の類まれなる美貌を誇る美熟女だった。しかし、彼女は、身長が、なんと372センチもある大巨人だったのだ。ぽっちゃり体型の超グラマラスボディの彼女は、驚くなかれ、体重が1トン近くもあった。人類史上、最大の人間として、ギネスブックにも載っていた。自身が巨人症だということもあって、彼女は巨人症を専門に研究している医師だった。

そんな大巨人のメアリーが、その日は、高さ40センチのハイヒールを履いていたため、身の丈412センチ、股下230センチに達していた。彼女は黒のパンツスーツを着用していたが、黒いパンツに覆われたメアリーの丸々と発達しきった象並みのヒップが、保安官の遥か頭上に浮かんでいた。

「カッシング先生が立ち上がってしまうと、話すのが大変です。真上を見上げても、先生の偉大なヒップしか見えませんので。」

保安官が頭を掻きながら言った。

「あら、ご免なさい!私みたいな途方もない大女は、しゃがんでお話しすべきでしたわね。」

そう言うと、メアリーはその場にしゃがんだ。と、その瞬間だった。

ぶううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!

しゃがんだ拍子に下腹が圧迫されたメアリーは、うっかり放屁してしまったのだ。人類史上最大の巨人が放る屁は、地球上で最大であることは間違いない。膨大な量の強烈な硫黄臭の腸内ガスが、辺り一面に立ち込めていた。

「あら、失礼!」

医師であるメアリーは、屁が恥ずかしいものだとか、これっぱかりも思っていなかった。クシャミをするような感覚で屁を放る彼女だったが、問題なのは、彼女の鼻が非常に悪いことだった。保安官は、あまりの臭さに気が遠くなりそうだったが、美しいレディに恥をかかせてはいけないと、終始、にこやかな表情に徹していた。

そんな二人が、今後のことについて相談を始めた、ちょうどそのときだった。二人とナンシーを眩いばかりの光が包み込んだのだ。

「うわああ~っ!眩しい!一体、この光は何なの!?」

メアリーが大声を上げた。

その眩い光線の中で、3人は、しばらく眠ってしまったのだろうか?3人が再び、目を覚ましたときには、3人は、円形の広い部屋の中にいた。部屋の内部に何もなく、ただ、明るく広大な空間が広がっているだけだった。

「ここは何処なの?」

メアリーが呟いた。

「白い円盤の中ですわ。カッシング先生。」

「その声はナンシーなの!?何処にいるの?」

メアリーは、巨人のナンシーを探して、上を向いてキョロキョロしていた。

「先生!下です!先生の大きなバストの下ですわ!」

「えっ!?私の胸の下?」

メアリーが慌てて、白いブラウスに覆われたご自慢の大爆乳の下を覗き込むと、自分の膝までの背丈しかない小人のナンシーが、メアリーの顔を見上げていたのだ。

「ナンシー!あなた、なんで、そんなに小さいの!?どうして、急に小人になっちゃったの!?」

メアリーは想定外の展開に、戸惑っていた。

「違いますわ!先生が、この円盤からの光線を浴びて巨大化したんですわ!」

「えっ!?私が巨大化したんですって!?」

「はい、今の先生は、身長が372メートルもあるんですよ。私は、身長が150メートルしかありませんから、先生から見たら小人に見えるんです。」

「私の身長が372メートルですって!?そんなこと、信じられないわ!」

メアリーは当惑していた。

「それじゃあ、先生、しゃがんで、私の手の平の上を見てください。この蟻みたいなのが、保安官ですのよ!」

「えっ!ウソでしょう!まさか!」

メアリーは慌ててしゃがんだ。と、その瞬間だった。

ぶううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!

しゃがんだ拍子に下腹が圧迫されたメアリーは、うっかり放屁してしまったのだ。再び、膨大な量の強烈な硫黄臭の腸内ガスが、辺り一面に立ち込めた。

「あら、失礼!」

医師であるメアリーは、屁が恥ずかしいものだとは思っていない。問題なのは、彼女の鼻が非常に悪いことだった。ナンシーは、あまりの臭さに気が遠くなりそうだったが、メアリーのような美女に恥をかかせてはいけないと思い、終始、笑顔を絶やさなかった。

しゃがみ込んだメアリーは、自分の膝までしか届かない小人のナンシーが突き上げた手の平に乗っている、蟻のような生物に目を凝らした。片目をつぶり、一所懸命、凝視すると、それが間違いなく、蟻んこサイズの保安官であることがわかった。

「一体、どういうことなの!?私には、まったく理解できないわ!」

メアリーは混乱していた。

「簡単に説明しますと、この白い円盤は、科学が進んだある惑星の住民が建造したものなんです。その惑星の住民は、身長が15メートルもある巨人なんですけど、女性を巨大化させる光線の開発に成功したんです。でも、その巨大化光線が、自分たちの惑星の女性には効果が無いのに、地球人女性には絶大な効果があることを、偶然、発見したんです。そのため、地球に飛来して、私やカッシング先生を拉致したんだと思います。特に、先生は、地球上で最大の女性ですから、期待が大きいんだと思いますよ。」

ナンシーは理路平然と語った。

「そんなことを、急に言われても、にわかには信じられないわ!だいたい、なんで、わざわざ遠く離れた地球まで、はるばるやって来て、巨人になれる女性をリクルートしなければならないの?」

「それは、その惑星が、ある別の惑星と戦争をしているからなんです。」

「もしかして、その別の惑星というのは、ハニーを巨大化させたあの黒い円盤を送り込んできた惑星なの?」

「さすが、先生!ご明察です!あの黒い円盤を建造した惑星でも、女性を巨大化させる光線の開発に成功したんですが、やはり、自分たちの惑星の女性には効果が無く、地球人女性には大変な効果があるということで、ハニーを拉致したんだと思います。」

「でも、黒い円盤の方が、巨大化光線が強力なんじゃない?」

「はい、そうなんです。そもそも、白い円盤を建造した惑星は、リリパットと呼ばれていて、住民の身長は15メートル前後ですが、黒い円盤を建造した惑星は、ブロブディンナグと呼ばれていて、住民の身長は3600メートルほどもあるんです。リリパットは、別名、小人惑星と呼ばれているんですが、ブロブディンナグは巨人惑星と呼ばれています。さらに、リリパットの住民は、私やカッシング先生を100倍に巨大化させる計画のことを、ガリバー・プロジェクトと呼んでいるようです。」

「なんてことでしょう!私たちは、リリパット星人にとってのガリバーなの?ガリバー旅行記のような話が、宇宙空間で本当に起ころうとしているわけ!?でも、この私たちでも、ブロブディンナグ星人から見たら、小人に過ぎないわけだし、ましてや、ハニーはいまや、身長が36000メートルもある超大巨人なんだから、到底、私たちでは太刀打ちできないでしょう?」

「いいえ、巨大化光線はいくらでも浴びることができるんです。私たちが大量の光線を浴び続ければ、ハニーより巨大になることも可能なんです。問題は、それだけ大量の巨大化エネルギーに耐えられるだけの、強靭な肉体を持った地球人女性をルクルートできるかどうかなんです。その意味で、カッシング先生や私は、有望なようなんです。」

「まあ、なんてことでしょう!私たち、途方も無い超大巨人にされてしまうのかしら?」

メアリーは、類稀なる美貌のブロンド美人だったが、その彫りの深い美しい顔に、不安そうな表情を浮かべていた。
 

美熟女リサコ・体力テスト編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 5月 1日(火)14時58分1秒
返信・引用
  #戯画創造さま
ありがとうございます。そして新作読みました。人智を超えた排泄行為に度肝を抜かれました。人間が微生物に見えてしまうサイズ…恐ろしいです…

美熟女リサコ・体力テスト編

リサコさんに呼ばれて屋敷へと向かうと、リサコさんが体操服に着替えて待っていた。周りを見ると、学校で見たことあるような器具が置いてあった。
「しばらくやってなかったのだけど、研究データも取りたいし握力とか色々測ってみましょ。あなたもついでに測ってみなさい!」
遥か高みから悠然と僕に命令してくるリサコさん。僕も遥か上を見上げたが、ブルンブルンと揺れる超巨大な胸とピッチピチでプルンプルンとした超巨大なお尻で阻まれてリサコさんの美しい顔を確認することは出来なかった。乳首はノーブラというのもあってここからでもビンビンと自己主張しているのがわかり、僕と同じくらいある乳輪もはっきりとわかった。ブルマーもピチピチに張り詰めさせて陰毛や尻毛がはみ出てしまっていた。

僕も着替えてまずは握力を測ることになった。
「さ、遠慮なくどうぞ!どれだけあるのかしらねぇ。私みたいなオバさんよりは握力あるわよねぇ。」
リサコさんはニヤニヤしながら握力計を渡してきた。完全に馬鹿にしているのだが反論できるわけもなく、僕は思いっきり握力計を握った。
「あらあら、小学生でももう少し良い値出すわよぉ~。情けないったらありゃしない。これが大人の可憐なオバさんの力だからよく見てなさい!」
ギュウウウウウウウウウン!バキバキバキバキ!
なんとリサコさんは小指一本を握力計にかけて、軽く握ったら壊してしまったのだ。
「全く脆すぎるわぁ。まだ10パーセントも力出してないのに…」
握力計を破壊しといて平然とそんなことを言ってのけるリサコさんに僕は背筋が凍った。

次に反復横跳びを行った。
「先にやってごらんなさい。数えててあげるから!ウフフ。」
ズズズズ~~ン!
そう言ってリサコさんは頬杖ついて僕をニコニコしながら観察していた。リサコさんに見られている以上手を抜いたら大変と思い、一生懸命にやった。ふとリサコさんを見上げるとやれやれといった表情をしていた。
「ひ弱ねぇ。全くもってひ弱だわ。私がやってみるからよーく見てるのよ。」
そう言うとリサコさんは立ち上がって構えをとった。
ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン!ブルンブルンブルンブルンブルンブルンブルンブルンブルン!
スタートの合図でリサコさんは動いたがあまりのスピードに目で追うことができなかった。地響きと巨大な胸やお尻の残像に釘付けになった。終わった後もリサコさんは全く汗もかいていなかった。

次はハンドボール投げを行った。僕が先に投げたが全く飛距離が伸びず、結果は悲惨なものだった。リサコさんはなんと普通のハンドボールではなくて巨大な鉄球を持ってきたのだ。
「これでやらなくちゃ面白くないでしょ?見てなさい!ううううん!」
リサコさんは掛け声とともに鉄球を投げたが遥か彼方へと高速で飛んでいってしまった。
「全力の十分の一にもならないってのに…やれやれだわぁ。」
リサコさんの全力は一体どれくらいなのだろうと僕は怖くなった。と同時に若干の興味も湧いてきた。そこで僕は次の100メートル走はリサコさんの全力で走って欲しいことをお願いした。
「あら、あなたからそんなリクエストが来るなんて嬉しいわぁ。良いわよ!見せてあげる!」
位置に僕らは付いて合図を待った。
パーン!ビュン!ズザー!
音と同時にリサコさんはもうゴールしてブレーキをかけていた。僕が一瞬横で風を感じたときには全てが終わっていた。地面にはリサコさんの足で抉った跡が付いていた。
「ふう、こんなもんね。あなたもこれくらい走れるようになりなさいな。」
全力で走ったからなのかうっすらと汗をかいているリサコさん。モワモワとした臭いに僕の股間は大きくなってしまった。リサコさんはそれを目ざとく見つけた。
「ウフフ。オバさんの美しい姿にムラムラしてきちゃった?良いわよ、体力テストはこれくらいにしてあとはベッドで体力測定しましょ!」
リサコさんはヒョイと僕を摘むとムワムワとした臭いを放つ谷間へと連行した。僕はその芳しい臭いに包まれながら、これから行う測定で体力がもつのか不安になってしまった。

 

妖怪超巨大女(2)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 5月 1日(火)00時51分52秒
返信・引用
  % イケ様、リサコの家電編とふたなり水泳編をご投稿いただき、
% 有難うごさいます。リサコは、空気清浄器を破壊するほどの
% オナラを放ち、プールを溢れさせるほどのオシッコをウンコ
% を排泄するのですね!いや~、巨人おばさんが健康過ぎるの
% は本当に困りものですね。快食快便にも限度というものが
% ありますね(笑)。いつも、興奮しながら拝読しております。


富士山ほどの背丈がある途方もない大巨人のハニーが放ったメガトン級のオナラによって、町中に強烈な硫黄臭の腸内ガスが充満していた。

「我ながら臭いオナラだったわねえ~!ご免なさあ~いっ!それよりも、ナンシー、あんた、虫けらみたいに小さいのね。1年前とは立場が逆転したみたいね!」

ハニーの声は、まるで落雷だった。1年前は、身長15メートルの巨人となったナンシーに、ハニーは鷲摑みにされてつまみ上げられ、あわや、ひねり潰されるところだったのだ。それが、いまや、ハニーにとってはナンシーなど足元に蠢く虫けらに過ぎなくなっていた。

「あなた、なんでそんなに大きくなったのよ!山よりも大きな途方もない大巨人じゃないの!」

身長150メートルの巨人のナンシーが、身長3600メートルの大巨人となったハニーの鼓膜を揺らすために、あらん限りの大声を張り上げた。

「そうなのよ~!最初は、まったく状況が飲み込めず、自分がどれほど巨大になったかがわからなかったから、気付かずに山をいくつか踏み潰しちゃったのよ!可愛そうに、山中にあったいくつもの村を一緒に踏み潰してしまったわ!あまりに巨大過ぎるのも困りものよね~!あっははははははははははっ!」

ハニーは勝ち誇ったかのように笑っていた。その笑い声は、まさに落雷のような轟音だった。

「ナンシー!私は、黒い円盤に乗った宇宙人に巨大化してもらったのよ!彼女たちに頼めば、私は、いくらでも巨大になれるのよ!あんたを蟻のように踏み潰すことだって、簡単にできるのよ!」

どうやら、ハニーは、謎の黒い円盤に乗った女性エイリアンたちによって巨大化されたようだった。

しかし、ナンシーを連れ去ったのは、白い円盤だったので、おそらく、白い円盤に乗る女性エイリアンと、黒い円盤に乗る女性エイリアンが別々に存在していて、前者がナンシーを巨大化させ、後者がハニーを巨大化させたのだろう。

ナンシーがそんなことを考えていると、突如、遥か上空に、黒い円盤が飛来したのだった。

「本当だわ!黒い円盤が現れたわ!あの円盤に乗る女性エイリアンが、ハニーを巨大化させたのね!」

身長150メートルのナンシーが大声を上げたため、地上のメアリーや保安官は耳がつんざけそうになり、両手で耳を押さえて、その場にしゃがみ込んだ。

突如、上空の黒い円盤から、青白い光線がハニーに向かって照射された。すると、ハニーのそびえ立つ巨体が、さらに、めきめきと巨大化し始めたのだ。

「ウソでしょう!ハニーがさらに巨大化していくわ!これ以上、巨大化されたら、どうすることもできないわ!」

ナンシーは、思わず絶叫していた。

一方のハニーは、胸元の大きく開いた白いブラウスに、ジーンズを履いていたのだが、彼女のグラマラスな肢体は、光線を浴びて、ぐんぐんと爆発的に巨大化していった。円盤から放たれた光線のエネルギーが、ハニーの体と着衣を両方同時に巨大化させていったのだ。

「うっふうううううううううう~~~んんんんんっ!」

体が巨大化する快感から、ハニーは悩ましく息んだ。ハニーの身長は、凄まじい勢いでめきめきと伸び続けた。彼女の頭部は、猛烈な勢いで雲海を突き抜け、大気圏に向けて上昇していった。山ほどのサイズを誇っていた彼女のバストとヒップは、さらに爆発的に巨大化し、果てしなく広がる乳肉と尻肉の大陸へと肥大化していった。

ハニーが履く茶色のブーツは、高さが300メートルもあった。ナンシーの身長の2倍もの高さがある牛革のブーツだった。そのブーツが、ナンシーの目の前で、ぐんぐんと巨大化していった。そして、ハニーの巨大化がようやく止まったときには、そのブーツの高さは、なんと、3000メートルに達していたのだ。ブーツの高さだけで、富士山の高さに匹敵していた。

ハニーの身長は、なんと、36000メートルに達していた。超大巨人と化したハニーから見れば、足元のナンシーなど、7ミリほどの蟻に過ぎなかった。

「私、急にウンコがしたくなってきたわあ~!」

突如、遥か天空から、女神となったハニーの落雷のような声が轟き渡り、周辺の5つの町を激しく揺さぶった。

そう言うが早いか、ハニーは腰の革製のベルトを緩め、ジーンズとパンティを押し下げて、その場にしゃがみ込んだ。丸々と発達しきった、見渡す限りの白く巨大な尻肉大陸が、町の上空に降臨してきた。

ぶっ!ぶばっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううっ!ぶぶぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~っ!!!

突如、先ほどとは桁違いに巨大な屁が放たれた。運悪く、彼女のヒップの下に位置していた近隣の3つの町と、町の境界に位置する山脈が、跡形もなく吹き飛ばされてしまった。ハニーの健康的なメガトン級の屁一発で、周辺の地形が変わってしまったのだ。

「あら、屁がデカ過ぎたかしら~?ご免なさあ~い!おっほほほほほほほほっ!」

ぶびっ!ぶびびびっ!ぶっふぉおおっ!ぶううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!

ハニーは、さらに、マシンガンのような屁を連発した。彼女は、大腸の末端の溜まった膨大な量の腸内ガスを、どんどん排泄していったのだ。そして、ついに、途方もなく巨大な大便の本体が、彼女の肛門近くまで降りてきたのだった。

「うっ、うううううううううううううう~~~~~~~んんんんんんんんっ!!」

軽い痛み伴う肛門の張りに耐えるかのように、ハニーが悩ましく息んだ。そして、ついに、半島ほどのサイズの超巨大便が怒涛のように排泄された。

ぶりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!みりっ!みりみりみりみりみりみりみりみりっ!ぶびびびびびびびっ!ぶりりりりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりりりっ!!

身長36000メートルの大巨人のハニーが放り出す大便は、けた違いに巨大だった。遥か上空の彼女の肛門から落下し、怒涛のように地上に激突した大便は、壮大な地響きを轟かせながら、みるみる山脈を形成していった。

ハニーから見たら蟻に過ぎないナンシーなど、豪快に排泄される超ウルトラ巨大便に、ひとたまりもなく飲み込まれてしまった。普通サイズのメアリーや保安官などは、ハニーから見たら微生物に過ぎない。哀れ、住民たちは、自分たちの住む町もろとも、ハニーの大便の下敷きとなり、押し潰されてしまった。

その町があった位置には、ハニーが放り出した大便によって、新たな山脈が形成されていた。
 

美熟女リサコ・ふたなり水泳編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 4月27日(金)14時29分8秒
返信・引用
  美熟女リサコ・ふたなり水泳編

もう一度リサコさんに誘われて、水泳の特訓をすることとなった。着替えてプールで待っていると、巨大な地響きをさせながらリサコさんがこちらにやって来た。いつものような超豊満な肉体はもちろんだったが、今回は前の時と異なってスク水から超巨大な逸物がはみ出ていた。
ユッサユッサユッサユッサユッサユッサユッサ!ブルンブルンブルンブルンブルンブルンブルン!
巨大な玉袋と巨大な胸が揺れていた。逸物はダラリと垂れ下がり、僕の目の前に堂々と聳え立っていた。僕は同じものをもっているのになんだか恥ずかしくなってしまった。陰毛がはみ出ていて、玉袋にも毛が密集していた。リサコさんの強烈な体臭と陰部からの蒸れた臭いとが混ざり合って独特な臭いを醸し出していた。僕は吐き気を催したが何とか押さえ込んだ。リサコさんは遥か天井から僕をニヤニヤしながら見下ろしていた。
「まだまだ私から見たら泳げているとは言えない状態だから、また特訓するわよ!じゃあまずはプールに水を入れるから待ってなさい!」
そう言われればプールの中身は空だった。一体どうすると言うのだろう。リサコさんの様子をうかがっていると、なんとリサコさんはプールに向かって放尿し出したのだ。
ジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボジョボボボボボボ!ジョーージョーージョーージョーージョーー!
一体どれだけの量を出すのだろう。全く勢いを衰えさせぬままにあっという間にプールを満杯にしてしまった。
ブルンブルンブルンブルン!
「ああ~気持ち良かった!まだまだ出そうだけど、これ以上やったら溢れちゃいそうだからやめておくわね。」
真っ黄色になってしまったプールを僕はただ呆然と見つめていた。強烈なアンモニア臭が鼻をついた。まさかこの中で泳げというのだろうか…
「さてと、じゃあ早速泳いでみなさい!」
スゥゥゥゥゥゥ!ハァーーーーーーー!ドボン!
リサコさんの深呼吸によって吹き飛ばされて、僕は尿のプールへと落とされた。冷水と違っていて生暖かかった。アンモニア臭で目から涙を流しながら僕は頑張って泳いだ。ただどうしても息継ぎの時に口の中に尿が入ってしまって、体内にもリサコさんの濃い尿が入ってしまった。しばらくすると
「よしよし、まずまず泳げるようになってきたわね。じゃあ次の特訓を始めるから一度上がりなさい!」
この地獄から抜けられると思って僕は急いで尿のプールから上がった。最新の設備を使っているからなのか、プールの中の尿はすぐに排出された。
「ちょっと準備するから待ってなさい!ウッフウウウウウウウン!」
ゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュ!ミキミキミキミキミキミキミキミキミキミキミキミキ!ミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチ!ドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックンドックン!
なんとリサコさんは逸物をしごいて瞬く間に巨大化させたのだ。僕の遥か頭上でドクンドクン!と超巨大な逸物がいきり立っていた。僕から見たら、その逸物は巨大な肉の塔であった。
「フウウウウ!やっぱり勃起すると気持ちが良いわぁ。じゃあ次の特訓よ!アッハーーーーン!」
ゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュゴッシュ!
ドビュッ!ボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュボビュ!ブビュルルルルルルルブビュルルルルルルルブビュルルルルルルルブビュルルルルルルル!ブリョリョリョリョリョリョブリョリョリョリョリョリョ!
なんと今度はリサコさんはプールに向かって真っ赤な亀頭を向けて自分の逸物をしごき、大量に精子を放出し出した。いつまでも終わらない射精であっという間にプールを満杯にさせて、さらに溢れさせた。プールサイドも精子まみれにしてからようやく射精を終えた。
「ああん!気持ち良かった!じゃあこの中を泳いできなさい!」
またドプン!と精子のプールに落とされて僕はもがきながら泳いだ。さっきよりも濃厚な餅のような精子のため抵抗が強く全く進まなかった。あっという間に餅のような精子に飲み込まれてしまった。
「やれやれ。この特訓はちょっと早かったかしらねぇ。この中でも泳げるようにいつかはなってもらうわよ!今日のところは、泳げなかったから罰を受けてもらいます!」
また瞬く間に精子が排出された。その間にリサコさんは怒りからか更なる巨大化を始めた。
ズズズズ!ググググーーーン!
巨大化がある程度終わるとリサコさんはプールをまたいで僕の頭上に、どす黒い肛門が来るようにした。見上げると毛で密集した肛門がヒクヒクと動いているのが分かった。
「しっかり反省しなさいね!ウウウウウウウン!」
ブブ!ブリュ!ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!ボトボトボトボトボトボトボトボトボトボトボトボト!ブスゥ!ブリリリリリリリ!
大量の大便が降ってきた。僕は避けられず直撃してしまって生き埋めになった。
「ああ~、気持ちいい!やっぱり我慢せずにキチンと出すのが健康に一番良いわね!アハハハハ!」
超巨大豊満ふたなり熟女の笑いはいつまでも続いた。

 

美熟女リサコ・家電編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 4月25日(水)17時11分18秒
返信・引用
  #戯画創造さま
ありがとうございます。そして新作読ませていただきました。相変わらずの迫力にただただ圧倒されました。続きがとても気になりました。

美熟女リサコ・家電編

リサコさんと一緒に家電を買いに来た。最近空気清浄機がリサコさんは気になっているようで、実際に性能を確かめにきたのだ。天井に頭を付けながらキョロキョロ店内を見渡すリサコさん。いつもよりサイズは小さ目だが、それでも超豊満な迫力は健在だった。ミニスカートに長袖のシャツを着ていた。そのため上を見上げるとリサコさんの超巨大な尻が僕の頭上を覆っていた。パンティを履いてはいたが剛毛な尻毛がはみ出ているのがはっきりわかった。シャツも絵柄がプリントされていたが、リサコさんの超巨大な乳によってミチミチと目一杯引き伸ばされていた。
「うーん、どこにあるのかしらねぇ。最近お部屋の臭いが気になるから購入してみようと思ってたのに…店員に聞いてみるかしらね。すいませ~ん!」
ズシン!ズシン!ズシン!ズシン!ズシン!ブルン!ブルン!ブルン!ブルン!ブルン!
遠くにいた店員さんを見つけて接近していくリサコさん。店員さんは最初は気付かなかったようだが、少しずつ近付いてくるおばさんがとてつもなく巨大であることに気付いて腰を抜かしていた。倒れてしまった店員さんにリサコさんはググッと巨大な美しい顔を近づけて、話しかけた。
「ちょっとすみません。空気清浄機を買いたいのですがどちらにありますかぁ?」
おばさん特有の強烈な口臭と突風で店員さんは意識を失いかけていたが、何とか気を保ち続けてリサコさんを案内した。
「あら、ここにあったのねぇ。小さくて分からなかったわぁ。全くこの世界は私にとって狭すぎるのよねぇ。でも、案内してくれてありがとう!」
ンーーーッチュ!
リサコさんは店員さんに向かって分厚い唇で投げキッスをした。なんだか僕まで恥ずかしくなった。店員さんもどうリアクションすれば良いのか分からないといった風でニコニコしながらその場を後にした。
「変な店員だわねぇ。まぁいいわ。とにかく見てみましょう。どれどれ…」
リサコさんは電源が付いている空気清浄機に近づいた。その途端空気清浄機が赤くなった。恐らくリサコさんの口臭やドギツイ体臭に反応したのだろう。長いこと付き合ってる僕でさえ、相変わらずこのムンムンとした臭いにはクラクラしてしまった。そのままブスン!と音を立てて空気清浄機が壊れてしまった。臭いに耐えられなかったのだろう。
「まぁ!まさか壊れちゃったの?おばさんの臭いでさえ綺麗に出来ないなんてとんだポンコツね。やれやれ…こんなすぐに壊れちゃうんじゃいらないわぁ。帰りましょ!それにそもそもあなたはこの私の臭いが嫌い?」
プリンプリンプリンプリン!プルルンプルルンプルルン!ボヨンボヨンボヨンボヨン!
リサコさんは身体を艶めかしく揺らしながら、その濃厚な体臭を僕に振りまいた。僕は散々調教されてきてしまったからなのか、この臭いがそんなに嫌いではなかったので、そのままのリサコさんで良いことをキチンと伝えた。
「いやん!嬉しいこと言ってくれるじゃないの!それじゃあこんなところに長居してないで帰って濃厚濃密なエッチでもしましょ!ウフフ。」
そう言ってリサコさんは僕をヒョイと摘んで分厚い唇で僕の顔ごと包み込むディープキスを見舞った。
ムチュムチュムチュムチュムチュムチュ!ベロベロベロベロベロベロベロ!ハムハムハムハムハムハム!ブチューーーーー!
なすがままにキスをされて僕の意識は飛びかけた。するとリサコさんはスカートを下ろして、他の空気清浄機に向かって巨大な尻を向けた。
ブッスーーーーー!ブブブブブ!ブッフォ!ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!ミリミリミリミリミリミリミリミリミリミリミリ!
なんと壮大な屁を放ち、更に超巨大な大便を放ったのだ。
「フン!こんな役立たずな家電は私のウンコで押しつぶしてやるわ!次はもっと良いものを開発しなさい!オーーホホホホホホホホホホホ!」
リサコさんは高らかに笑ってその場を後にした。僕は家電売り場の惨状を横目に急いでリサコさんの後を追いかけた。

 

妖怪超巨大女(1)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 4月23日(月)01時22分26秒
返信・引用 編集済
  % イケ様、美熟女リサコの相撲編・捕食編・風邪編をご投稿いただき、
% 有難うございます。どんどん、コアなフェティッシュの世界が展開
% されていきますね。ほぼすべての嗜好が網羅されているのではない
% かと思います。リサコの独特な世界が形成されていて、本当に素晴
% らしいと思います。私の方は、以前から書こうと思っていた新作を
% 書き始めました。宜しく、お付き合い下さい。


「ダリル・ハンナのジャイアント・ウーマン」という映画の内容は、北米のある田舎町で実際に起こった事件を基にしていた。その事件から、1年が経過したある日曜日に、その町で再び事件が起こったのだった。

その日曜日の昼下がり、現場の田舎町を覆う曇天の空に、再び巨大な円盤が飛来した。上空に静止した円盤から眩いばかりの光が放たれると、町外れの平原に、その町の住人だったナンシー・アーチャーが再び姿を現した。驚くべきことに、現れたナンシーはさらに巨大になっていたのだ。円盤に連れ去られたときには、身長15メートル(50フィート)の巨人だったナンシーが、いまや、身長150メートルの大巨人へと成長を遂げていた。

しかも、以前は、手近にあった巨大な布を胸と腰に巻きつけたような風体だった彼女が、今回は、胸元にフリルが付いたピンクのワンピースドレスを身に纏い、白いハイヒールを履いていた。ネックレスやピアスはすべてゴールドだった。まさに、今回のナンシーは、29歳のセクシー・ジャイアント・レディだった。

ほどなくして、町の保安官と助手がパトカーで駆けつけてきた。保安官は、天高くそびえ立つ、超高層ビル並みのナンシーを遥かに見上げた。

「奥さん!戻って来られたんですか!?旦那さんのハリーも一緒ですか?」

保安官はメガホンを口に当てて、そびえ立つナンシーに向かって話しかけた。

「あらっ!まああっ!あなたたち、なんて小さいの!まるで蟻んこね。いいこと!私を怒らせないことよ。今の私がその気になれば、こんなちっぽけな町なんか、あっという間に跡形も無く踏み潰せるんだから。あなたちなんか、ひと踏みでペシャンコにできるのよ。おわかり!?」

ナンシーはその気高く美しい顔に、残虐な笑みを浮かべていた。

「ナンシー!落ち着いて!暴力を振るっちゃ駄目よ!」

すると、急に、別の女性の声が響き渡った。少し遅れて駆けつけたナンシーの主治医のメアリー・カッシング医師が、メガホンでナンシーに呼びかけていたのだ。

「カッシング先生ですか!?お久しぶりです。でも、お願いですから、放っておいて下さい。一連の騒ぎの後始末は、この私が自分自身で付けますから。」

そう言うとナンシーは、巨大な胸の谷間に挟み込んでいたハリーを右手でそっと掴んでひっぱりだし、手の平を開いて怯える彼の様子を覗き込んだ。

「ハリー、あなたも、まるで蟻みたいに小さいのねえ。怖がらなくても良いのよ。夫をいきなり、ひねり潰したりはしないから。」

ハリーにとっては、ナンシーの声はまさに轟音に等しかった。あまりの音圧に、彼は顔をしかめ、両手で耳を覆っていた。

「あら、私の声が大き過ぎたのかしら?これでも、精一杯、小声で喋ってるつもりなんだけど。どうやら、私があまりにも巨大すぎるようね!おっほほほほほほほほほほっ!」

ナンシーの轟音のような笑い声が、再び、町を襲った。保安官とメアリーも、両手で耳を塞いでいた。

「うふふふふふふっ。ねえ、ハリー!あなた、浮気相手のハニー・パーカーのホルスタイン並みの巨乳がお好きだったんだそうねえ~。でも、良く見てごらんなさいよ!私の方が、ずううう~~~っと巨大な胸よ!ほらっ!ガスタンクよりも大きいでしょ?」

ナンシーは、手の平の上の蟻のようなハリーに向かって、微笑みながら、自慢げに話しかけた。さらに、足元のメアリーを見下ろして事情を説明し始めた。

「カッシング先生!私は、ハニー・パーカーと決着を付けるために戻ってきたんです!女のプライドにかけて、女性の本当の魅力がどんなものなのかを、ハリーとあの女に思い知らせてやりたいの!小人の夫を、ただ連れ去るだけでは、あの女に負けを認めさせることはできないわ!あと、夫のハリーにも、あんな女に走った自分の馬鹿さ加減を思い知らせてやりたいのよ!」

ナンシーは決意に満ちた表情で力強く語った。すると、突然、巨大な地響きが起こり始めたのだ。

ずううううんんっ!ずううううううんんんっ!

「何なの!?地震なの!?」

驚いたメアリーが大声を上げた。すると、周辺を揺さぶるほどの爆音のように巨大な声が、遥か上空から轟き渡った。

「膝にかかる雲が邪魔で、足元が見えないわあ~!」

上空から、女神のような巨大な声が轟いてきたのだ。その声のあまりの巨大さに、町中の建物のガラス窓が砕け散った。その凄まじい声の音圧に、ナンシーも耐え切れずに、耳を塞いでその場にうずくまった。

すると、突如、雲の上から、途方もなく巨大な女性の手が下りてきて、上空の雲を完全に払いのけてしまった。身長150メートルのナンシーでさえ、その壮大なスケールに圧倒されるような光景が、遥か上空で展開していたのだ。

上空を見上げていたナンシーは、思わず息を呑んだ。遥か上空から地上を見下ろしていたのは、ハリーの愛人だったハニーの途方もなく巨大な顔だったのだ。

「あら~!ナンシーじゃないの!あんた、なんで、そんなに小さいのよ~?虫けらかと思ったわ!あっはははははははははははっ!」

再び、周辺に、轟音のようなハニーの笑い声が響き渡った。なんと、ハニーは、身長が3600メートルもあったのだ。そんな大巨人のハニーから見れば、身長150メートルのナンシーなど、ちょっと大振りの昆虫に過ぎなかった。

「あんたが、小さ過ぎて話もできないわね!今、しゃがむから、ちょっと待ってなさいよ!」

そう言うと、ハニーが腰を降ろしたため、町の上空をジーンズに覆われたハニーの巨大なヒップが覆い尽くしてしまった。彼女のヒップは、なんと、サイズが2200メートルもあったのだ。町の中心部は、ハニーの見渡す限りのヒップに完全に覆い尽くされてしまった。

ハニーが、町の上にしゃがんだその瞬間だった。町全体を揺るがすほどの大音響が轟き渡ったのだった。

ぶっ!ぶおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!!!

なんと、しゃがんだ拍子に、ハニーが巨大な屁をこいたのだ。腰を下ろした瞬間に下腹が圧迫されたために、彼女の腸内に溜まっていたガスが、一気に排泄されたのだった。たちまち、巻き起こった屁の爆風で、町の中心部のビルは根こそぎ吹き飛ばされてしまった。ハリケーンの数倍も強烈な腸内ガスの爆風によって、町の中心街は消し飛ばされ、その後には、巨大なクレーターが出来上がっていた。

「あら、いけない!うっかり、屁をこいちゃったわあ~!あっははははははははっ!失礼~!」

どうやらハニーは、わざと、しゃがんで屁をこいたようだった。自分の途方もなく臭い巨大な屁で、ナンシーと町民に自分の圧倒的なパワーを思い知らせようとしたのだろう。お陰で、町全域に凄まじい悪臭の腸内ガスが充満していた。

「なんて臭いオナラなの!彼女、便秘をしているに違いないわ!」

ナンシーは地面に伏せ、手で鼻を覆っていたが、それでも耐えられないくらいの強烈な悪臭が周辺に漂っていた。
 

美熟女リサコ・ふたなり風邪編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 4月19日(木)17時10分54秒
返信・引用
  #カズンさま
拙い文章読んでいただきありがとうございます。捕食後のことは…考えただけで恐ろしいですね。

美熟女リサコ・ふたなり風邪編

アパートで寛いでいるとリサコさんから連絡が来た。
「ねぇ~、今暇かしら?実は風邪ひいちゃって寝てるんだけど来てくれない?寂しくて寂しくて仕方ないのぅ。」
リサコさんは甘えた声で僕に訴えてきた。あんな丈夫そうな人でも風邪をひくのだなと思いつつ、僕は急いで着替えてリサコさんの屋敷へと向かった。

リサコさんの部屋に案内された。扉を開くとリサコさんが風邪で大量に汗をかいているからなのか、部屋がものすごい湿気だった。濃厚な体臭のサウナの中にいるようだった。
「待ってたわよぉ~。もう寂しかったんだから!」
全裸で寝てるリサコさんに近づいて僕はその大きな頭を頑張って撫でた。リサコさんはウットリして僕に頭をスリスリしてきた。
「お腹空いてきちゃったから、お粥食べさせてくれない?もちろん口移しで!」
スプーンを持ってた僕をリサコさんは牽制してきた。仕方なく僕はお粥を口に含んでリサコさんの口に近づいた。僕の身長よりも巨大で肉厚な唇と舌にお粥を移したが、圧倒的に量が足りなかった。何回か器とリサコさんの舌の間を往復したが、リサコさんは痺れを切らしたのか、いきなり強烈に吸い込み出して僕を口の中に入れてしまった。
ムグムグムグムグ、グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「ああ、こっちの方が美味しいわぁ。いつまでも味わっていたい。」
甘噛みしたり、頰の内側に思いっきり押し付けたりして僕をゆっくり味わうリサコさん。しばらく弄ばれた後にベチャッと吐き出された。風邪のせいかいつもより唾液の臭いがすごかった。
「ただ流石に食べないとしんどいからお粥食べちゃうわね。ちょっと待ってて!」
そう言うとリサコさんはノッソリと起き上がってガスタンクくらいあるお椀に山盛りになったお粥を平らげ始めた。
ズズズズ~~~~~~!ズゾゾゾゾゾ!ズズズズ!ズゾゾゾゾゾズゾゾゾゾゾ!
いつもよりも食べてるような気がした。それでもあっという間に食べ切ってしまった。
「ああ美味しかった!じゃあ次は身体拭いてくれないかしら?お風呂入ってないから臭いと思うけどごめんなさいね。」
そう言うとリサコさんはガバァッと脇をあげた。相変わらずの剛毛で密林を連想させた。毛も一本一本が太かった。僕は頑張ってタオルで拭いていくがすぐにタオルがびしょ濡れになった。それに僕もリサコさんのネットリした汗でずぶ濡れになってしまい、僕の周りは汗のムンムンとした臭いで鼻もやられそうだった。ここでもリサコさんは焦ったくなったのか、僕をその巨大な手で掴むとゴシゴシと脇を往復させた。ゴワゴワチリチリとした脇毛に僕の皮膚が真っ赤になった。

続いて胸も拭くように促された。胸の谷間から見上げるとリサコさんの乳首は遥か上にあった。谷間も汗が大量に出ていて拭いても拭いても終わらなかった。途中で乳首へと連行された。乳首も一生懸命拭いた。その甲斐もあってかムクムクムク!っと僕よりも大きくなった。
「うう~ん、気持ちいい!ありがとう。喉乾いてない?たっぷり飲んでいいわよ。」
リサコさんは僕をヒョイと摘むとお臍へと持っていった。お臍には汗がたまっていて、僕から見たらプールのようになっていた。そこにドボンと落とされた。汗のプールを泳いで、水面に浮かんでリサコさんの顔の方を見ると巨大な乳の間から汗ばんだリサコさんが僕を見つめていた。
「しっかり水分補給できた?じゃあ今度はここお願いね!」
また巨大な手が伸びてきて僕は摘まれた。超巨大な男性器を越えて、女性器の前へと連行された。とてつもない臭気を放っていた。リサコさんは手でガバァと広げて僕にそこを拭くように促した。意を決して拭いているとリサコさんは興奮してきたのか、巨根が少しずつ持ち上がっていった。
ググググググググ!ググググ~~ン!ズックンズックンズックンズックンズックンズックン!ミチミチミチミチミチミチミチミチ!
「そこはもういいから、こっちも拭いてぇ。お願いねぇ。」
そう言ってリサコさんは僕よりもはるかに巨大な玉袋を僕に向けてきた。毛で覆われて独特な臭気を放っていた。太くてしっかりした陰毛に苦戦しながらもなんとか拭いていたが、やはり途中で巨根へと連行された。とてつもなく巨大な肉の塔だった。僕よりも太い血管を懸命に拭いたが、根元のところしか拭けなかった。
「じゃあ仕方ない、ちょっと動くから待ってて!」
見るに見兼ねてリサコさんはノッソリと動いた。僕に亀頭の正面が来るようにした。いつもよりカスがこびり付いていて強烈な臭いが鼻をついた。タオルで拭けるような量ではなかった。手で取ったりもしたがベトベトのカスが僕の手にも付いてしまい手が動かせなくなってしまった。それでも諦めずに顔を近づけて口でカスを取り除こうと頑張った。リサコさんはドンドン気持ちよくなってきたようで亀頭の口がパクパクと閉じたり開いたりしだした。玉もググッと上がってきたようだ。
「ああん!ドンドン気持ちよくなるぅ!我慢してたけど出しちゃうわね。本当にごめんねぇ。ああああああん!」
ゴバッ!ブリュリュリュリュリュリュリュ!ボビュ!ブビュルルルルルルル!
一瞬で僕の目の前は黄色になった。精子の濁流に飲み込まれてしまった。薄れていく意識の中、風邪をひいていてもリサコさんのパワーは相変わらずなんだなと思った。

 

Re: 美熟女リサコ・捕食編

 投稿者:カズン  投稿日:2018年 4月17日(火)23時43分23秒
返信・引用
  > No.184[元記事へ]

イケさんへのお返事です。

イケさん、素晴らしい作品をありがとうございます!
捕食の様子にとても興奮してしまいました。

きっと昼寝から覚めた後は、大量の排泄行為が待っているのでは…と勝手に想像してしまいます。

リサコさんに捕食され、エネルギーを吸い取られ、最後には排泄物に変えられてしまう男たち。。。

リサコさんと男たちのパワーや体格、その他何もかもの違いが圧倒的で圧巻でした。

ありがとうございました。
 

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