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2009年4月29日のゼミについて

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2009年 4月28日(火)21時38分32秒
  09年度ゼミ受講生の皆様

 鈴木です。こんばんは。
 以前、MLで連絡したかと思いますが、明日(29日)のゼミはいわゆる「自習」となります。先生も部屋には来られませんので、その点よろしくお願いします。
 なお、資料室自体は開いていますので、ご利用ください。
 それでは、取り急ぎ、ご連絡まで。失礼します。
 
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2009年 1月 2日(金)02時08分15秒
  ゼミの皆様・卒業生(OP)の皆様

 明けましておめでとうございます。TAの鈴木です。
 昨年はお世話になりました。本年も宜しくお願いします。
 4回生の皆様、学生生活もあと僅かだと思います。最後数ヶ月、悔いのない学生生活を送ってください。
 3回生の皆様、4月から最上回生になります。次年度は新規3回生の募集はなかったようなので、次年度は皆様だけのゼミになります。頑張ってください。
 世界では、昨年の年末からきな臭い戦争の臭いがしておりますが、今年一年は皆様にとって平和で楽しい1年になることを祈念致しております。
 

どうでも良いことですが

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年11月29日(土)19時26分6秒
   MLばかり使っていて掲示板に余り情報を書き込まなかったので、迷惑業者が色々書き込んでいたようです。申し訳ございません。
 そういうこともあって、掲示板の背景の薄い桜色に変えました。もっと抜本的に変えることも出来るようですが、とりあえず。
 しつこいようですが、何かご質問や相談等ありましたら、鈴木までお声をかけて下さい。
 また、ゼミナール大会の出場などについても相談ありましたら、宜しくお願いします(ゼミ大、皆さん、積極的に出て下さいね!)
 もうすぐ、12月。4回生の皆さん、ラストスパート、頑張って下さい!

追記:
 この掲示板をご覧頂いている卒業生の皆さん。もし宜しければ、たまに近況報告などをして頂けると幸いです(卒論の際のテーマと卒業年度も併せてお書き頂けると幸いです。04年度卒の方が当方ゼミの1期生ですので、今年の4回生(08年度卒)で5期生目になります。)
 こういう先輩がいたんだな、ということが現役学生にも分かるので。ご協力、宜しくお願いします。
 

諸連絡

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 7月25日(金)16時25分36秒
   TA鈴木です。こんにちは。
 遂に験期間に入り、夏期休暇も目の前です。とはいえ、3回生は課題、4回生は卒論と何かと気が休まらないこともあるかと思います。メリハリをつけて、遊ぶ時は思い切り遊び、勉強する時は(勉強する日時を決めて)短期集中で勉強する、という方法が私は有効でした。皆さんも、自分なりの勉強方法を決めて下さい。
 さて、諸連絡。明日、行われる企画から。

【東九条のまちづくりに関するワークショップ(意見交換会)】

「第1回 東九条ワークショップ ―街を知る/街を創る/街に住む―」

【内容】東九条地域の街づくりについて、その課題や見直しを含めて参加者と地域に住む住民とで話し合う(過去2回のフィールドワークを中心に課題を見直す)
【日時】2008年7月26日(土) 14時集開始
【集合場所】東九条ハナマダン(南区東九条北河原町5)
http://www.mapion.co.jp/here/all/080720/mapi4900930080720151752.html
【主催】京都・東九条CANフォーラム準備会(連絡先:075-661-3264)

<<企画趣旨>>
東九条は、歴史的に在日韓国・朝鮮人や被差別部落のひとびとが住み、また、障がいをもつひとやニューカマーといわれる在日外国人が住んでいます。近年、東九条の街は市営住宅などの建設を通じて整備されてきました。しかし、このまちづくりには、まだ、東九条の歴史的・文化的魅力が活かしきれていません。この地域は、空き地や公園などが多く多様なひとたちを受け入れてきました。この街を見直すために、まちづくりの課題を皆さんと一緒に考えていきたいと思い、見学会を企画しました。どうぞ、お気軽にご参加下さい。

<<東九条CANフォーラム準備会とは?>>
 私たちは東九条のまちづくりが大きな転換点を迎えていると考えています。東九条の歴史的経緯から、行政と地元住民の話し合いにより進められてきたまちづくりの目指したものは、防災対策と住環境整備、暮らしや福祉問題、人権や外国籍市民に配慮した幅広いものでありました。その一方で、地域人口の減少、異常なまでの高齢化の進行、空き地の増加などにより、まちの活気が失われ荒廃感を感じることすらあります。
 まちづくりは住民が主体となり行政のサポートを受け協働することであり、「要求」ではないと考えます。東九条にかかわる私たちは、東九条の特色を生かしたまちづくりを勧めるために再度立ち上がることを呼びかけ、2008年2月「東九条CANフォーラム」準備会を結成しました。

 なかなか面白い企画ですので、是非、参加してみて下さい。

 次に、大学寺子屋です。こちらは、とりあえず1度参加してもらえたら、次回以降、発表出来ますので、特に4回生の皆さん、とりあえず参加してみてはいかがでしょうか?

【第14回 大学寺子屋】

日時:7月30日(水)18:30~21:00
会場:京都市呉竹文化センター 第2会議室
(いつもと会場が違います。ご注意下さい。京阪・近鉄「丹波橋」駅下車すぐ。下記のアクセスマップを参照して下さい)
http://www.kyotokaikan.org/kuretake/kotsu/map.htm

報告者:永田盛己(立命館大学4回生)

タイトル:国民的歴史学運動における理論と実践
概要:1950年代前半、歴史学を中心として「歴史学の革命」とも称された国民的歴史学運動が展開し多くの歴史学者・学生がこの運動にかかわり、山村工作など各地域で実践された。今回の報告では実践のひとつの事例として民科京都支部歴史部会が作成した紙芝居「祇園祭」を取り上げ、その実践が石母田を中心として展開された理論とどのように合致するのか、もしくは差異があるのかを検討する。

参考文献:石母田正『歴史と民族の発見』平凡社、2003年2月

 それでは、夏休み中に鈴木まで連絡を取りたい方はyahooメールまで。失礼します。
 

祇園祭の日程など

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 7月 6日(日)18時40分3秒
   TAの鈴木です。こんにちは。
 前回の講義でも触れましたが、祇園祭の日程について、(鈴木の視点で恐縮ですが)主な日程をお知らせします。

 7月10日(木)10時〔鴨川堤〕
  神用水清祓式…神輿洗に使う神事用水を修祓する
 同日     20時~20時30分〔八坂神社~四条大橋〕
  神輿洗式…八坂神社の3基の神輿を四条大橋の上で清める儀式。
 7月10~13日(木~日)〔各鉾町〕
  鉾建て…各鉾町にて、鉾を組み立てる様子が見られる。
 7月11~14日(月~木)〔各山町〕
  山建て…各山町にて、山を組み立てる様子が見られる。
 7月15日(火)10時〔八坂神社〕
  庖丁式…生間流による庖丁式の奉納
 同日     15時〔八坂神社〕
  祇園祭伝統芸能大会…今様などの伝統芸能の奉納
 同日     20時〔八坂神社〕
  宵宮祭…境内の灯りを消して、暗闇の中で御輿に神霊を移す儀礼
 7月16日(水)18時10分〔八坂神社石段下の四条通〕
  宵宮神賑・奉納行事…石段下の四条通でさまざまな芸能の奉納が行われる
 同日     19時〔八坂神社〕
  石見神楽…スサノヲノミコトの八岐大蛇退治の舞の披露
 同日     22時30分〔四条御旅所~八坂神社〕
  日和神楽…翌日の山鉾巡行の晴天を願い、町家と四条御旅所の間を往復
 7月14~16日(月~水)夕方から〔各山鉾町〕
  山鉾を飾り、祇園囃子を奏でて、祭りの雰囲気を盛り上げる
 7月17日(木)9時〔各山鉾町~烏丸四条~烏丸御池~四条〕
  山鉾巡行
 同日     16時〔八坂神社〕
  神幸祭…神輿渡御に先立ち、八坂神社本殿で祭典が行われる。
 同日     18時〔八坂神社石段下~四条御旅所〕
  神輿渡御出発式…石段下で三基の神輿の差し上げが行われ、各氏子地区を巡り御旅所へ
 7月24日(木)10時〔八坂神社石段下~四条通~八坂神社〕
  花傘巡行…傘鉾や児武者らが石段下を出発し、四条通を練り歩き、神社に戻った後は舞踊の奉納が行われる
 同日     17時〔四条御旅所~三条御供社~八坂神社〕
  還幸祭…四条御旅所から三条御供社(堀川三条の三条商店街中)、そして八坂神社へと三基の神輿が帰る儀礼
 7月28日(月)10時〔鴨川堤〕
  神用水清祓式…10日と同じ
 同日     20時〔八坂神社~四条大橋〕
  神輿洗式…10日と同じ
 7月29日(火)16時〔八坂神社〕
  神事済奉告祭…祇園祭の終了を神に奉告し、神恩を感謝する
 7月31日(木)10時〔八坂神社境内・疫神社〕
  疫神社夏越祭…鳥居に大茅輪を設け、参拝者はこれをくぐって厄気をはらい護符を授かる

 詳しくは、http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gion/gion.html

それから、お知らせ
【日本史研究会・京都民科歴史部会 市民講演会】
 「祇園祭-よみがえる歴史とイメージ-」

日時:7月13日(日)13時30分~16時30分
場所:登録会館大ホール(烏丸御池上ル・京都国際マンガミュージアムの向かい)
備考:入場無料
内容:
 河内将芳氏(奈良大学)「冬の祇園祭 -戦国時代祇園会の実像-」
 祇園祭といえば夏の祭というのが常識だが、戦国時代はそうではなかった。逆にそのような常識では考えられない事実にこそ戦国時代祇園会の実像が隠されていた。今回、歴史学の成果から、その一端を明らかにする

 田中聡氏(立命館大学)「紙芝居『祇園祭』の再発見」
 1952年に京都大学の学生らが作り、京都や東京で実演した紙芝居『祇園祭』は、「国民的歴史学運動」の代表的成果として知られる。今回、京都民科歴史部会資料から再発見した紙芝居を半世紀ぶりに実演し、1950年代という時代の文脈に位置づけてみたい。

以上です。長文、失礼しました。
 

第二回東九条フィールドワークなど

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 6月15日(日)18時44分46秒
  皆さん
 こんにちは。鈴木です。一週間以上、更新していませんでしたが、イベント等ご連絡します。

【東九条のまちづくりに関するフィールドワーク】

「第2回 東九条フィールドワーク ―街を知る/街を創る/街に住む―」

【内容】東九条松ノ木町周辺の施設見学と地域で活動されている方のお話を聞く予定。
【日時】2008年6月21日(土) 14時集合
【集合場所】市バス九条河原町付近 「大国屋(スーパー)」前
【主催】京都・東九条CANフォーラム準備会(連絡先:075-661-3264)

<<企画趣旨>>
東九条は、歴史的に在日韓国・朝鮮人や被差別部落のひとびとが住み、また、障がいをもつひとやニューカマーといわれる在日外国人が住んでいます。近年、東九条の街は市営住宅などの建設を通じて整備されてきました。しかし、このまちづくりには、まだ、東九条の歴史的・文化的魅力が活かしきれていません。この地域は、空き地や公園などが多く多様なひとたちを受け入れてきました。この街を見直すために、まちづくりの課題を皆さんと一緒に考えていきたいと思い、見学会を企画しました。どうぞ、お気軽にご参加下さい。

<<東九条CANフォーラム準備会とは?>>
 私たちは東九条のまちづくりが大きな転換点を迎えていると考えています。東九条の歴史的経緯から、行政と地元住民の話し合いにより進められてきたまちづくりの目指したものは、防災対策と住環境整備、暮らしや福祉問題、人権や外国籍市民に配慮した幅広いものでありました。その一方で、地域人口の減少、異常なまでの高齢化の進行、空き地の増加などにより、まちの活気が失われ荒廃感を感じることすらあります。
 まちづくりは住民が主体となり行政のサポートを受け協働することであり、「要求」ではないと考えます。東九条にかかわる私たちは、東九条の特色を生かしたまちづくりを勧めるために再度立ち上がることを呼びかけ、2008年2月「東九条CANフォーラム」準備会を結成しました。

※上記企画に参加したい方は、特に事前連絡等いらないそうなので、当日の集合時間までに指定された場所まで行って下さい。私の先輩で、先端研の院生の方もいると思います。そのほか、何か聞きたいことがありましたら、鈴木まで


【京菓子についてのミニ学習会】
 京都歴史回廊プログラムより、学習会の案内がありました。関心のある方は申し込んでください。

「木曜ミニ学習会第9回 京菓子文化と京の四季」
 京菓子は、四季の風物を取り入れ、他の伝統文化や伝統行事と競合することによって発展してきた、世界でも珍しい菓子です。「季節や行事にちなんだ菓子によって、味とともに季節の移ろいを楽しむ」という京菓子の文化を学ぶことは、長い歴史の中、京都という土地で生きた先人の知恵や願いを学ぶことにもつながるのではないでしょうか。
 今回は、西陣の老舗、京菓子司「塩芳軒」の高家啓太氏を特別講師としてお招きし、京菓子の歴史について教えていただくとともに、伝統ののれんを受け継ぐ者としてのご苦労や工夫、伝統の中での新たな試みなどについてお聞きします。
また、実際に会場で塩芳軒の京菓子を食べ、季節を織り込んだ京菓子の魅力を実感したいと思います。
 知っているようで知らない京菓子の世界、ご興味をお持ちの方は、ぜひご参加下さい。

日時:2008年6月26日(木) 18:00~19:30
定員:20名(先着順)
場所:清心館 502教室
参加費:500円
申込方法:京都歴史回廊プログラム事務室に行き、申込用紙に所定の項目を記入て提出して下さい。申し込み締切は19日(木)17:00です。希望者はお早めに。

【大学寺子屋】
第13回寺子屋を以下の通り開催されます。以前もお伝えしたように、勉強に困っている方はふるってご参加下さい。

日時:2008年6月18日(水)18:30~21:00  +懇親会(希望者のみ)
会場:京都精華大学 交流センター 4階会議室
   〒604-0865 京都市中京区竹屋町通烏丸西入亀屋町151番地
   電話075-254-7422
   ※ 地下鉄烏丸線「丸太町」4番.5番.6番.出口よりすぐ。
     連絡は鈴木まで。

【報告】
青木友里(大谷大学文学部史学科4年)
タイトル:近代における神社と地域社会-丹波大原神社を中心に-
概略:前回は、大原神社の国有林払下げ活動において、氏子総代達がどのような活動を行ったのか報告しましたが、卒論では、前回の報告内容も含め、時代の範囲を広げて大原神社の氏子・氏子総代達が神社の維持とどう関わっていったのかを、京都府の神社行政に関する政策も描いていきたいと考えています。今回の報告では、初心に帰り、自身の研究の位置づけ、先行研究の整理を中心にしたいと思っています。史料の提示も可能な限り行う予定です。
参考文献:畔上直樹「明治末・神社合祀問題における農村社会の対応形態-和歌山県日高郡農村部の事例にみる「抵抗」と「容認」-」『日本史研究』423号、1997年

岩田京子(立命館大学文学部人文学科日本史学専攻4年)
タイトル:「西京」の求心力(仮題)
概略:近代化する京都への京都人のリアルな眼差しを拾うことにより、京都近代化の実像を考えたいとして、先日までは路面電車や琵琶湖疏水といった事業(それによって街中に現出したインフラ)に対する人々の意識に注目していましたが、ゼミ指導教官と話合った結果、大幅に路線変更することにしました。近代京都は衰退したと本当に遍く感じられていたのか?という疑問(原点)に戻り、具体的には言葉のブームに注目します。新聞や行政文書を使用し当時の考え方を読み解く方法で、「西京」という呼称の使用状況と京都遷都論の盛衰理由に焦点をあてますが、未だまともな研究結果はないので、調査予定を提示するにとどまる予定です。
参考文献:京都市編『京都の歴史』8巻、学芸書林、3-7、312-314頁
     高木博志『近代天皇制と古都』岩波書店,第二部第四章  もしくは  『みやこの
近代』思文閣出版,240-241頁
 

京都のイベント情報(雑誌篇)

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 6月 5日(木)19時01分9秒
  皆さん
 TA鈴木です。
 ML&この掲示板、皆さんも是非、ご活用下さい。よろしくお願いします。
 さて、今日は京都のあらゆる情報について、いかに収集するか、私が知っている限りの情報をお伝えします。まずは雑誌篇

【雑誌で調べる】
 京都関連のイベント・行事を知る上で重要な雑誌は 白川書院の『月刊京都』です。その名の通り、月刊誌です。
 http://www.gekkan-kyoto.net/
 内容としては、かなり渋めの情報誌、という感じで、病院の待合室や銀行などに良く置いてあるのを見ます。ただ、伝統行事とか、景観とか、そういった関連の情報は割合に載っているかと思います。立命では、タイミング良く今月号から図書館に入るそうなので、これからチェックしてみてください。三回生の皆さんは、夏休みの課題の図書としても考えて良いのではないでしょうか?
 あと、最近の流行、特に町屋カフェとかそういう類の情報はやはり『Leaf』がおすすめです。
 http://www.leafkyoto.net/
 アカデミック、とは言えませんが、最近の(主に食や芸術などの)情報を手に入れるには良いかと思います。
 また、余りこのゼミ向けではありませんが、京都における社会的問題や課題について考えるのであれば「ねっとわーく京都21」が良いかもしれません。ただ、京都という地域的視野ではなく、国政レベルでの話にもなってしまいますが……。
 http://www.kyoto-21.com/nk21/
 また、社会運動的な視点から考えたいのであれば、「Peace Media」があります。こちらは基本的に反体制を掲げている市民運動冊子なので、思想的には偏りを感じることもあるかと思いますが、参考までに。
 http://peacemedia.jp/

 その他にも、こんな雑誌がありますよ、という情報があればこの掲示板を活用して、情報交換をし合って下さい。よろしくお願いします。
 失礼します。
 

6/14・フィールドワーク

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 6月 2日(月)20時40分42秒
  皆さん
 TA鈴木です。こんばんは。
 6/14(土)に、「鷹峯を歩く」というフィールドワークがあるそうです。これは、京都歴史回廊プロジェクトの「歴史的まちなみ見学会」という企画の一環で、希望者限定20名の企画です。〆切は6/6(金)の17時、尽心館一階の京都歴史回廊プロジェクト実習室にお願いします(申し込み用紙はそこに行けばあります)。

【企画概要】
日時:2008年6月14日(土)10時集合~15時解散
場所:集合場所は千本北大路側「佛教大学」正門前
行き先:北区鷹峯地域(御土居〔通常は非公開〕・鶏足山讃州寺蔵珠院の石仏見学・「鷹峯の歴史を語る会」会長さんの話)
諸注意:交通費は各自負担。昼食は事前購入(時間的に現地で買う余裕なし)。全行程徒歩。草むらの中に入ることがあるので、虫除けスプレーやかゆみ止めなどを持参推奨。
〆切:6月6日(金)、尽心館一階京都歴史回廊プロジェクト事務室 定員20名
 

3回生発表準順

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 5月31日(土)18時22分57秒
   鈴木です。こんにちは。
 3回生の発表順ですが、既にMLで皆さんに回しました。まだ見ていない人は必ず学内アドレスを見て下さい。よろしくお願いします。
 なお、明日は田中聡先生引率のもとでフィールドワークです。その様子については、またご報告します。
 

24日(土)と25日(日)

 投稿者:TA鈴木  投稿日:2008年 5月23日(金)21時05分45秒
  明日、24日(土)に以下のような催しが学内であるようです。

●京町屋de学ぶ/遊ぶ 第一回学習会
【講師】井上信行氏(NPO法人「京町屋・風の会」代表理事)
【日時】5月24日(土)16時20分~17時50分
【場所】立命館大学清心館548号
【その他】参加者は定員50名。参加希望者はTA鈴木まで取り急ぎ、ご連絡ください。

それから、再三お知らせしている25日(日)のシンポジウム。
●シンポジウム「鹿苑寺金閣の求心力 -北山・嵯峨嵐山と北山文化そして寛永文化へ-」
【日時】5月25日(日)13時~16時
【場所】立命館大学末川記念会館1階講義室
【その他】プログラム他は、以下、URL参照
     http://lms.freemind.co.jp/rekishi/event/index.php

なお、25日は私は参加できません。念のためお知らせしておきます。
 

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