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まじすか?!!!

 投稿者:むっち  投稿日:2017年11月25日(土)18時42分42秒
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  みなさんこんばんは。

ハセガワのアスタコを組んでます。
で、右腕のグラップルの構造が???だったので
先日行った日立建機のイベントの時の画像と今更のように見比べてみたんですが
コレ、まったく別モノですね。
キットに似た仕様のグラップルも日立建機にはあるようなのですが
そのまま作るかどうか悩みます。

で、しかもキットはアームが長い。
こっちのほうが問題かも。
ホントは違うはずなのにユンボ(ZAXIS135US)のキットと同じものでした。
いらんところに気づいてもた。
ついでにいうと
ZAXIS135USのアームとしても余計な配管がついているというダブルパンチです(笑)。
となるとつまりブームにも余計な配管があるわけで…

あ゛~、どーしよ。
仕事のことだったらそんなに細かいことは気にしないのに<コラ

ま、急ぐ話でもないのでのんびりやります。
 
 

明日、多幸

 投稿者:むっち  投稿日:2017年11月21日(火)21時47分43秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。
すっかり真冬の寒さですね。
うちの模型部屋も極寒。

ついにアスタコに着手しました。
いつもの癖で説明書の順番とか関係なしで
左右の腕のブームとアームから組んでいます。
ある程度組みあがって塗装が済んでからでもアッセンブルできるようになっているので
塗装前まではどんどんパーツごとに組んでいけばいいです。
ところどころ隙間ができたりヒケてたりするのをちょいちょい直しながら
のんびりやっております。

 

ミニ

 投稿者:むっち  投稿日:2017年11月11日(土)20時33分0秒
返信・引用
  みなさん、こんばんは。
少々鼻声気味のむっちです。
明日の夜から急遽仙台に出張です。
ま、今回は一泊ですぐ帰ってきますけどね。

重機はとりあえずフジミのミニユンボに手をつけました。
クボタのU-008がモデルになっているのは前回も書きましたが
あまりよく見えない車体下部などは実機とはかなり違っているので
そのあたりも含めてフリーランス的に組むほうが健康的です。

とはいえオイルラインなどのディテールは省略が多く
そのせいで「らしさ」がもうひとつなので
そこは実機を参考にパイピングすると雰囲気がよくなると思います。
ここまででいえば駆動オイル系を焼き鈍した銅線で追加しています。
ただ今後の問題として
アーム部は可動するのでパイプにはやわらかい素材を使う必要がありますね。
たしか黒いテグスがあったと思ったのですが
それだとちょっと細すぎるので別の材料を探します。

そのほかここまででは
ドーザーブレードの拡幅パーツ用とりつけ基部の形状を修正したほか
その周辺の肉厚の気になるところを削って華奢にしてあります。
また、足回りパーツの内側がすっかり肉抜きされていて
完成すればほとんど見えないとはいえ気になったのでプラ板で埋めました。
わたしにしてはスムーズに進んでいます(笑)。

並べるフィギュアが欲しいですね

 

重機熱

 投稿者:むっち  投稿日:2017年11月 6日(月)21時02分7秒
返信・引用
  みなさんこんばんは。
しばらく重機に囲まれた幸せな生活を送っていたおかげで
久しぶりに重機熱が上がっているむっちです。

そんなわけでどれを買うかで迷っていたハセガワのアスタコを買いました。
ひとまず店頭に特別仕様しかなかったのでコレにしましたが
結局ノーマルアスタコとユンボも注文(爆)。
年末にはコンバインドローラも出ますし(予約済み)
こりゃ仕事なんかしてるヒマないですね。

で、我が家の棚の奥からフジミのミニエクスカベータも発掘してきました。
さも特定の車種ではないような顔をしていますが
コレはクボタのU-008ですね。
おまけのネコとコーンが良いのです。

さて何から作るかなぁ。

そうそう
今月12日にうちのわりと近くでこんなイベントが!
https://www.hitachicm.com/global/wp-content/uploads/2017/10/171112_Hitachikenkifestival2017.pdf
これは行かないわけにはいきませんね。
行って気分をさらに盛り上げてからアスタコ作りますか。
 

帰ってきた

 投稿者:むっち  投稿日:2017年11月 4日(土)09時20分27秒
返信・引用 編集済
  どもども、青森帰りの男、むっちです。
今年はそんなに寒くもなくて良かった。
仕事はどうにかギリギリ予定をこなせて
休日には初めて青森で観光らしい観光もできましたし
何よりびっくりするくらい気の合う大切な友人ができたのが最高の収穫の3週間でした。
楽しかった~。

週明けからは持ち帰った試料での試験が山盛りです。

さてそんな青森出張後半のモケモケの進捗。
後半は日に日に仕事がハードになっていったので
進み具合はいまいちでした。

C4Pは荷台を作り替えたいと思いつつ
うっかりちょっと変わったバリエーションを見つけてしまい葛藤中。

U-7144-Tは下回りが形になってきました。
前輪のデフと車軸のパーツは完成後ものぞき込むとよく見えるので
それらしく形状を修正してディテールを追加してあります。
その後方のステアリングクロスチューブは伸ばしランナーで追加。
ヨークまでは作ってません。

そのほか薄くあってほしいところは薄く整形。
後輪前方の泥除けのステー(アングル材)は形状があんまりだったので
プラ板で作り替えようかとも思いましたが
どうせヒマなのでちまちま削り込んでアングルっぽく...って
この写真じゃよくわからんですね。

ホイールは好みでリム部分を伸ばしランナーで追加。
このキットではホイールとタイヤが別パーツになっているので
あらかじめタイヤ側にリムを追加すると作業が楽です。
後輪はさらにホイール内側を削って広げてあります。

このあとキャビンを接着しますが
その前にその下になっちゃうところの塗装をしないとね。

 

大雨

 投稿者:むっち  投稿日:2017年10月22日(日)23時49分34秒
返信・引用 編集済
  ども、みなさんこんばんは。
むっち@青森出張中です。

ほぼ毎年この時季の恒例になってる青森出張ですが
今年はちょっと長くて3週間くらい。
やっと1週間が終わりました。

仕事のあとはとくに娯楽もないので
ホテルの部屋でモケモケしてます。
いくつか持ってきていますが
今作ってるのはFTFのC4Pトラクタと
AirfixのU-7144-Tのトレーラーヘッド。
U-7144-Tは爆弾補給セットのやつです。
ちょっとだけディテールアップしています。
C4Pのほうは荷台を作り替えようかなーと思っていますが
ディテールアップはかなり控えめ。

http://捗ります

 

補足を少々

 投稿者:むっち  投稿日:2017年 9月24日(日)20時50分24秒
返信・引用 編集済
  〇みにすけ屋さん
ラッカーとアクリルの個人的使用感の補足です。

よく言われるようにアクリルの乾燥時間は長いです。
ただ、最近のわたしは毎晩ちょっとづつしか塗らないので
どちらでもそれほど変わりません。
筆塗りでも一晩で仕上げる人や
エアブラシメインの人にはまた違った感覚があることでしょう。

アクリルで強い皮膜を得るためにはさらに長い時間が必要です。
触っても問題ないくらいに乾いていても皮膜はまだ弱いらしく
ガッツリ艶消ししてあっても擦ると艶が出ます。
この性質を巧く利用すると
ドライブラシで艶のコントロールができるようになります(笑)。

ドライブラシのときの塗料の薄め具合や
塗ってるとだんだん筆の毛がもったりしてくる感じや
それを解消するために筆を洗う頻度なんかも
わたしとしてはほとんど違わないですね。

我が家のクロムウェルは塗り分けをして仕上げの段階。
ズベズダのイギリス歩兵セットの中のいくつかと
写真を撮ってみました。
ズベズダのフィギュアはちょっと顔が小さすぎるような感じもしますが
それはわたしが日本人を見慣れているせいかもしれません。
全体的に良くできてますし
なにより普通にスチロール用の接着剤が使えるのがありがたいです。
組むときはダボを切り落として接着するほうがきれいに仕上がります。

そしてなんといっても安い

 

ふむふむ

 投稿者:みにすけ屋  投稿日:2017年 9月11日(月)23時34分25秒
返信・引用
  >むっちさん

情報ありがとうございます。
アクリル塗料は、私が模型をやっていなかったときに登場したので、使ったことがありません。
アクリルというと一般的なアクリル絵の具しかイメージがないもので。
ま、ラッカーだって「溶剤系アクリル」ですから、ラッカーとの使用感の差はあまりないんでしょうかね。

ラッカーの透け感はおっしゃるとおりですね。
まさにそこが好みなので使っていますので。

3突の車体の前側の剥げ具合が少ないのは、これから前照灯や牽引ホールドをつけてからトータルで塗装しようと思っているので、ちょっと中途半端な感じになっています。
残念ながらジオラマの秘密はありません。(笑)
でも、フィギュアもいろいろ絡ませるつもりなので、見応えのあるものにしていきたいですね。

 

使用感は極端には違わないです(個人の感想)

 投稿者:むっち  投稿日:2017年 9月 9日(土)23時07分48秒
返信・引用
  〇みにすけ屋さん

まいどです。

近年のAirfixのキットはとてもいいですよ。
AFVに限らずソフトスキンや飛行機なんかも
適度な省略とデフォルメが効果的で
そのまま組んでも雰囲気がありますし
もちろん手を加えても楽しめます。
たとえば履帯は輪っかになった状態でのプラの一体成型なので
接地面は板梯子状態ですがパッと見全然気にならないです。
それよりも薄さやカチッとした仕上がりと
何よりすごく気楽に組めるのが魅力。

この作例ではライトガードを細くして
シャックルをジャンクから持ってきて
フェンダーの縁を薄く削って
フェンダーに成型されていた消火器を作り直して
砲身をランナーから捻りだしたほかは
ごくマイナーなディテールの追加が数か所。
今回は資料を見ないで作ったということもありますが
その程度で格好いいクロムウェルCSになりました(まだ完成してないけど)。

ラッカーはちび丸チハ改から本格的に復帰導入しています。
約30年ぶりです。
とくに理由もないのですが
使ってみるとやっぱりラッカーの透け感といいますか
ドライブラシをしたときの下の層との馴染みがいいんですよね。

ちなみにこのクロムウェルは下塗りはアクリルだったのですが
2年ほどもほったらかしてあったおかげか
ラッカーで重ねてもとくにおかしなことにはなってません。
今後もラッカーとアクリルを併用できればしていこうかな、と。

3突はだんだんディテールが増えてきましたね。
個人的には
頻繁に開け閉めしたであろうブレーキ点検ハッチ周辺や
車体前方部の冬季迷彩の剥げ具合がおとなしいなぁ
なんて思ったりしてますが
もしかしたらこのあたりに今回のジオラマの秘密が?
とか想像して楽しんでます(笑)。

 

おー

 投稿者:みにすけ屋  投稿日:2017年 9月 5日(火)23時06分56秒
返信・引用
  まいど、みにすけ屋です。

おー、カチッと仕上がってますね~。
エアフィックスって、こんなに端正なキットでしたっけ?
むっちさんは日頃はアクリルを使っていたと思うのですが、これはラッカーなんですね。
何か理由があるんでしょうか?
ラッカーは塗膜が薄いのでかっちり仕上がるんでしょうかねえ。
私はラッカーしか使いませんが、アクリルとはどんな風に感触が違うんですかね。

私の3突も進んでますよ。
 

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