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三津前議員のホームページで日記14日を読むと下記引用の所感が気を引く。
誠に立派な哲学をお持ちと、敬意の念が沸いてきそう。
○○会、◇◇会、★★会、など全ての会を回って講演して欲しいと思う。
果たして、この解散実現の「心」はどうなんだ?当初反対であった共産党2名までもが賛成に転じたその「心」は?
遂に「呉越同舟」
そして・・「同舟異夢」・・・・>船に乗らなくても、呉越=異夢、だという解が得られるのだが、その判断は高度過ぎるか!それは別の議論として、
つまり、自主解散が現職にとって有利=同舟
ひとまずこれに乗るほうが「悪夢」を避けやすい、との判断からの解散。
気の毒だが、市民運動は実は空(観念)振りか、チップ程度だ。
本当は市民にとって「迷惑な解散」だ。法治国家への認識度は50%を基準にして±どの程度と思う?
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すなわち、「議会活動(本会議・委員会審議・政策提案など)」を軽視して、「議会『外』活動(地元や特定関係団体への便宜など)」を重要視する余り、現在のところ、その方が、市民に解りやすいのですが、それはただの「個人的な活動」であって、そんな活動を常とする議員に「議員歳費」を支払う事は、誠にもったいないことで、これからは、徹底的に「自粛して」、ごく当たり前の「議会活動」をしよう、と再確認されたのであります。
当然に、このたびの選挙から、「地元代表」だの、「関係団体の代表」だの、という形式・関係は通用しない、させてはならない、ということであります。
そして、そのような形式・関係で当選したとしても、議会活動の中では、「地元」や「関係団体」との「関係」は、「自粛」していかねばならないのです。
先日の「自主解散」を決めた臨時議会においては、定数削減と自主解散が目立ちましたが、以上のような「自粛する決議案」も採択されています。
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http://www.aitecom.com/n/politician_junc.htm
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