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美熟女リサコ・BBQ編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 8月16日(木)00時25分58秒
返信・引用
  #戯画創造さま
新作ありがとうございます。最初からとてつもない巨大熟女の出現に胸が高鳴ります。女神の気分1つで日本も消滅してしまいそうですね…続編楽しみにしております。

美熟女リサコ・BBQ編

「今度の休みにBBQするから来るのよ!いいわね?」
遥か高みからニッコリとした笑顔で僕に告げたリサコさん。友だちと出掛ける用事があることを正直に言うと
「なぁにぃ、私との用事の方が何倍も大切でしょ!断りなさい!」
ものすごい剣幕でグイッと巨大な顔を近づけて僕に凄んだリサコさん。大量の唾が飛んできて僕の全身はビシャビシャになった。あまりの唾の臭さに吐き気を催した。僕はリサコさんの迫力に恐れをなして、すぐに友人との約束を断りリサコさんのBBQに参加することを伝えた。
「よしよし!それで良いのよ。じゃ今度の休みにね!」
ぎゅうううううう!
ムンムンとした臭いをさせたリサコさんに強くハグされて僕はクラクラしてしまった。

BBQ当日、家の前で待っているとリサコさんがやってきた。ホットパンツにタンクトップという出で立ちで腋毛や腹毛がモッサモサとはみ出ていた。
「お待たせ~。それじゃ行きましょう!」
ヒョイと僕を手のひらに乗せてリサコさんは超巨大化した。
グググーーーーーーン!ズドドドーーーーーーン!
あっという間に雲を抜けて、超巨大熟女となったリサコさんに僕は手のひらの皺の間に挟まりながら畏敬の念を持った。
「あらあら思ってたより巨大化しちゃったわねぇ。大丈夫?」
リサコさんは手のひらにググッと顔を近づけてきてきた。巨大な瞳が僕の頭上を覆っていて、僕はあまりの大きさに恐怖した。
「とりあえず大丈夫そうね!ううん!」
ブブブブ!ブッフオオオオオ!
なんとリサコさんは超巨大な屁を放った。
「あらあら!今ので何万人か死んだわね。まぁいいか!あははは!ついでにウンコもするわよぉ~」
リサコさんはウンチングスタイルになってホットパンツを脱いだ。地上から見れば頭上を熟女の手入れしていない女性器が覆っていることだろう。
ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!ミリミリミリミリミリミリミリミリ!ジョオオオオ!ジョオオオオ!
超巨大な大便山脈が築かれた。手のひらの皺にいるのにここまで強烈に臭ってきた。更に滝以上の量と勢いで尿も放たれた。
「ふうう、サッパリしたぁ!さてと、じゃ行きましょ!」
平然と大虐殺を行ったリサコさんは大きく一歩踏み出して移動を開始した。地上から見上げれば、土踏まずのあたりに雲がかかっていて、巨大な足が上昇していく様子が見えたことだろう。また別の場所ではいきなり突然肌色の空が降ってきたように見えたことだろう。
ズドドドーーーーーーン!
巨大な地響きをさせながら、足元にいる人たちを一気に何万人も踏み潰し、鼻歌交じりにリサコさんは目的地へと向かった。どうやら目的地に到着したようで、リサコさんは少しずつ自分の身体のサイズを小さくしだした。一応いつものサイズまで戻った。結局は僕の頭辺りに足指の爪が来る感じではあったが…
「さて準備が出来るまで川で泳ぎましょう!」
リサコさんはヒョイと僕を摘まんで連行した。

川では2人とも全裸になって泳いだ。川はとても深くて流れも急なのでずっとリサコさんにしがみついていた。
「あら、ギュってしちゃって可愛いんだから。興奮してきちゃったからキスするわね」
ムチュムチュムチュムチュムチュムチュムチュムチュ!ベロベロベロベロベロベロベロベロベロ!
リサコさんの大きな分厚い唇が迫ってきた。強烈に吸引され、顎が外れるくらい舌を入れられて僕の身体はビグンビグンと痙攣してしまった。

BBQの準備が整ったようなので川から上がって、席に着いた。リサコさんを中心として大量の肉や野菜やらが焼かれていた。
「ああ、美味しそう!あなたも遠慮なく食べなさいね!」
バクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバク!ムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャムシャ!ゴクリゴクリゴクリ!
ものすごい勢いでリサコさんは食べ始めた。用意してあった食材が瞬く間に消えた。
グゲゲゲゲエエエップウウウウウウウ!
落ち着いてきたのかリサコさんは盛大にゲップをした。周りの空気がビリビリと振動した。更に
グキュルルルルルルルルルル!
リサコさんのお腹がけたたましく鳴り響いた。
「ううう、食べたらウンコしたくなっちゃった!付いて来なさい!」
リサコさんはどうやら茂みで大便するようで、僕も付いてくるように命令した。慌てて追いかけると、リサコさんはもうパンティを下ろしてこちらにどす黒い肛門を向けていた。ヒクヒクと動いていて、ちっぽけな僕なんか飲み込まれそうだった。
ブリリリリリリリブリリリリリリリブリリリリリリリ!ミリミリミリミリミリミリミリミリミリ!
巨大な竜を思わせる一本糞が僕に向かってきた。僕は避ける暇もなくその巨大大便に飲み込まれた。
「まだまだ出るわよ~!出し切ったら救出してあげるわね!あははは!」
巨大熟女女神の排便は延々と続いた。
 
 

超巨大熟女帝国・大和(1)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 8月14日(火)01時40分6秒
返信・引用 編集済
  > イケ様、リサコの罰ゲーム編をご投稿いただき、有難うございます。
> 五十路の大巨人おばさんの膣内に入るというのは、まさに、僕の
> ツボです(笑)。肛門に入ると、オナラや大便の問題があって大変
> でしょうから、やはり、膣内が良いですよね・・・って、何を真剣
> に考えているのでしょうか(笑)。
> 新作を書き始めました。どうぞ、お楽しみ下さい。


朝、由里子が目覚めた。

「ふわあああ~~~っ!」

天空から、彼女のあくびの声が、雷鳴のように轟いてきた。その轟音のような由里子の声を聞いて、首相官邸は一気に慌しくなった。

「由里子さまが、お目覚めになりました!」

ただちに、非常警戒態勢が発令された。

ずうううううう~~~んんんんんんっ!

ずどどどどどおおおおおおお~~~~~~んんんんんんんっ!!

国中がリズミカルな巨大地震に揺さぶられた。

「由里子さまが上半身を起こされます。」

監視員の緊迫した声に、指令室の緊張感も一気に高まった。

「なんという大きさだ!昨日とは比較にならん!昨夜、また、睡眠中に爆発的に成長されたようだ!」

由里子の秘書官が大声を上げた。

「由里子さまの右足は、中国大陸に到達している模様です!」

監視員が言った。北海道を枕にし、本州をベッドにして寝ていた由里子の右足は、なんと、上海を越えていたというのだ。

「衛星写真から推定しますと、由里子さまの身長は4000キロメートルを越えているものと思われます。」

「よ、4000キロメートル!?デカ過ぎて、話にならん!我々、人間など、由里子さまから見たら、バクテリア以下の存在だ!」

由里子が起きようと手足を踏ん張ったのだろう。再び、大地震が列島を襲った。

「よいしょおおおお~~~っ!」

女神の神々しい掛け声が、遥か天空から轟いてきた。その後も、凄まじい大地震が列島を襲ったが、ほどなくして、立ち上がった由里子の影に入った日本列島は、朝から真っ暗になってしまった。

由里子は還暦を向かえ、体格のピークに達していた。第6成長期の真っただ中の彼女は、日々、爆発的に成長を続けており、昨夜は、一晩で、身長が500キロメートルも伸びたようなのだ。これには、さすがの秘書官も悲鳴を上げたのだった。

「奥様!大変申し訳ございません!実は、ご朝食の準備が遅れております。」

由里子の巨大な耳の中に設置された超巨大スピーカーから、秘書官の声が発せられた。

「あら、どうして?」

日本列島の遥か上空から、由里子の肉声が落雷のように轟き、列島を激しく揺らした。由里子が小声で喋っただけで、ほとんどのビルの窓ガラスが割れてしまう。

「四国の工場で、賃上げ要求のストライキがあった模様です。」

秘書官が答えた。

「馬鹿ねえ!賃上げどころか、私を怒らせたりしたら、四国がまるごと消えて無くなることがわからないのかしら?いいわ、思い知らせてあげる!四国を、今朝の私のおトイレにします!」

そう言うが早いか、由里子は九州方面に体を向け、日本海に右の黒革パンプスを、太平洋に左足のパンプスをそれぞれ下して仁王立ちになり、両手を腰のベルトに当てて、四国を遥か上空から見下した。地上では、蚤よりも遥かに小さな小人たちが、うじゃうじゃと逃げ惑っているように見えた。

由里子は、おもむろにスカートとパンティを下ろし、大陸サイズのヒップを四国上空に下ろした。

ぷおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~~っ!!!

たちまち、朝一番の巨大な屁が放たれ、由里子の腸内ガスのハリケーンが巻き起こった。猛烈な爆風によって、一瞬にして、四国の地上に存在した建造物はすべて消し飛んでしまった。

しかし、由里子の排便は、まだ始まってもいなかったのだ。

ぶりぶりぶりっ!ぶりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!みりみりみりみりみりみりみりみりっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!

由里子の健康的な排便が、怒涛のように延々と続いた。

長時間におよぶ由里子が朝の排便がようやく終ったとき、四国がまるごと、彼女の大便に押し潰されて地球上から消え去っていた。

「女神に逆らうことなど、何の意味もないのだ!由里子さまに逆らうものは、この地球上には存在しえないんだ!」

あまりの光景に、秘書官たちは恐怖しながらも、大きく頷き、自分自身を納得させていた。

由里子は、あるとき、遠くの星から地球へ、テレポーテーションでやってきたと言われていた。そして、そのことを女神の降臨だと称して、由里子を崇め奉る宗教も創設されていた。

由里子の食事の支度は、日本が総力を上げて行っていた。四国が総力を結集して、由里子の毎日の朝食を作る。さらに、九州が力を結集して、由里子の昼食を作る。最後に、四国と九州が協力して、由里子の夕食を作ることになっていた。

本州と北海道は由里子のベッドとされたため、地上の山々や建造物はすべて由里子の大陸サイズの巨体に押し潰されてしまった。特に、由里子のヒップが乗る関東~東海地方は、一面が超巨大盆地となってしまった。本州上に由里子の尻拓が取られた形になっていた。そのため、本州と北海道の都市機能は、新たに建造された地下都市へと移されていた。

四国と九州には、由里子が、水資源としてのオシッコと、天然ガスとしてのオナラと、肥料としてのウンコを配分していた。

その日は、さらに不祥事があった。九州での昼食の準備が5分遅れたのだ。由里子は、取りあえず昼食を取ったが、食後に、激怒した由里子の屁によって九州も壊滅してしまった。わずかな遅刻によって、四国と九州が女神の食事作りからリストラされてしまったのだ。

「仕方ないわね。私の食事作りは他の国に依頼するわ。」

由里子の声が列島に轟いた。

「由里子さま!そのことは、重々、承知しておりますが、今日のご夕食はどうされますか?すでに、四国と九州は壊滅しておりますが。」

確かに、四国は由里子のウンコに埋没していたが、九州は、彼女のオナラで地上の建造物が吹き飛んだだけの状態だった。

「今日の夕食は、九州をいただくわ。」

由里子は、なんのためらいもなく、そう答えた。

実際、その日の夕食では、由里子は九州全域を地盤から引きはがし、ピザにように食べてしまったのだ。そして、その夜、寝ている間に消化した九州を、翌朝、大便として九州が元々あった位置に戻してやった。

「九州は、なかなか美味しかったわよ!消化もよくて、綺麗なウンコになったわ。見てご覧なさいよ!おっほほほほほほほほほほっ!おおおおお~~~っほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほっ!!」

由里子の壮大な高笑いが、列島を激しく揺さぶった。
 

美熟女リサコ・罰ゲーム編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 8月13日(月)21時34分18秒
返信・引用
  #戯画創造さま
完結お疲れさまでした。最後まで楽しく興奮しながら読ませて頂きました。最後は宇宙をも飲み込むほどの巨大化を果たし、新たなる宇宙の創造までいくとは…予想しておりませんでした。また新作楽しみにしております。

美熟女リサコ・罰ゲーム編

リサコさんに勉強を教えてもらっている途中、問題をどちらが早く解くことができるかの勝負をすることになった。
「あら、面白いじゃない。多少ゲーム性があった方がいいものね。ただ負けた方は罰ゲームが待ってるわよお」
リサコさんは遥か上からニタニタした笑顔でちっぽけな僕を見下ろしながらそう宣言した。僕は何やら嫌な予感がしたけど、逆らったら命がないので渋々承諾した。

勝負は一瞬だった。僕が1問目から悩んでる時に既に全問リサコさんはあっという間に解いてしまって僕をニヤニヤしながら待っていた。
「全然ダメねぇ。ホント役立たずな脳みそさんね」
ここまで圧倒的に負けると何も言えなかった。しばらく黙って俯いていると
「さてとそれじゃあ罰ゲームは今日一日私の中にずっといること!さ、急いで服を脱ぎない!」
リサコさんは大きな声で僕に命令してきた。僕は音圧に押し潰されかけながらなんとか服を脱いだ。脱ぎ終わるや否やリサコさんはむんずと僕を掴んで膣内へと突っ込んだ。肉壁がギュパギュパギュパと締め付けてきた。更に奥へ奥へと誘われた。
「ああん!暴れちゃダメよぉ。間違えて力を入れ過ぎてあなたミンチにしちゃうかもしれないからね」
リサコさんの声が響いてきた。ミンチにされたら大変なので僕は大人しくしていた。ゆっくりゆっくりと奥に導かれてついには子宮口にたどり着き、更に中へと僕は飲み込まれようとしていた。
「うううん。あなたは赤ちゃんとして生まれ変わるのよぉ。出産楽しみだわぁ」
リサコさんはビグンビグンと激しく痙攣しながら僕に語りかけてきた。リサコさんの巨大な指が膣内に入ってきたのが分かった。その動きに翻弄されながら、僕は遂に子宮の中へと入ってしまった。もはや光は届かなくて、僕は闇の中で丸くなった。
「ああ、あなたが中に入ったのが感じられるわぁ。なんだか幸せ…私の可愛い坊や。しばらくそこで眠ってなさい」
ポンポンと下腹部を撫でながら美しき巨大熟女が優しく僕に語りかけてきた。
 

妖怪超巨大女(10)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 8月13日(月)02時25分44秒
返信・引用
  > イケ様、リサコの起床編をご投稿いただき、有難うございました。
> やはり、五十路熟女は、若い男の子のザーメンが好きなんですね。
> 「男の子のザーメンを飲むと、巨大化するおばさん」という設定
> も面白いかもしれない、などということも考えさせてくれるユニ
> ークな作品を有難うございました。
> 「妖怪超巨大女」は、今回で完結と致しました。お楽しみ下さい。


その頃、ナンシーは巨大化を続けながら、メアリーの惑星サイズの乳房の上を徒歩で移動していた。その頃には、メアリーと比較して、蚤くらいの大きさまで巨大化していたナンシーは、移動速度を速めていった。

「いやんっ!くすぐったい!」

女神の雷鳴のような声が宇宙空間の響き渡った。
蟻くらいのサイズとなったナンシーが、自分の乳房の上を這い回っていたので、メアリーは初めて乳房表面に痒みを覚えたのだ。

ばるるるるるううううううううう~~~~~んんんんっ!!

痒みに反応したメアリーの有り余るほどの超巨大乳房が、宇宙空間で豪快に揺れた。

ナンシーは、ひとたまりもなく宇宙空間の放り出されたが、やはり、メアリーの超巨体周辺の乱気流に巻き込まれ、メアリーの股間に向けて吸い込まれていった。

そのまま、メアリーの広大なプッシーの表面に叩き付けられたナンシーは、一瞬、気を失った。しかし、しばらくして目を覚ましたメアリーが、メアリーのプッシー大地を眺め回していると、偶然、近くを徘徊していたハニーを発見したのだった。

「あらっ!まあっ!ハニーじゃないの!こんなところにいたのね!探したわよ!」

ナンシーは立ち上がり、ハニーのそばに駆け寄ると、しゃがんで、蟻のように小さなハニーを左手の二本の指で挟んだ。そして、彼女をつまみ潰さないようにそっと持ち上げて、右の手の平の上に下ろした。メアリーの体内に取り込まれる前は、ハニーの方が圧倒的に巨大だったが、今や、立場は逆転し、ナンシーから見れば、ハニーは蟻に過ぎなかった。

「あら、ハニー!あなた、今は蟻みたいに小さいのねえ~。さあて、どうしてくれようかしら~?ただ、小指の先でプチリと押し潰すのも、面白くないわよねえ~!」

ナンシーは、手の平の上の蟻のようなハニーを睨み付けながら、残虐な笑みを浮かべていた。突如、ナンシーは、何かを思いついたように、ハニーを自分の尻肉の割れ目に押し込んでいった。

「ハニー!覚悟しなさい!私の巨大なオナラで放り殺してあげるわ!おっほほほほほほほほほっ!」

そう言って、ナンシーが下腹に力を入れようとした瞬間だった。突如、周辺が大地震に見舞われた。あまりの振動に、ナンシーは立っていることができず、ハニーをつまんだまま、その場に倒れ込んでしまった。

ナンシーの遥か前方で、想像を絶する光景が展開していた。数キロ先のプッシー大地に、天空から降臨した巨大な肌色の肉柱が、地響きをたてて食い込んでいったのだ。なんと、メアリーがオナニーを始めたのだった。

メアリーは、ナンシーとハニーの目の前で、巨木のような指3本をプッシーに押し込み、激しく抜き差しを繰り返し始めた。

「うっふうううううううううううううううう~~~~~~~~んんんんんんんんんっ!!」

メアリーの悩ましい喘ぎ声が轟き渡り、褐色のプッシー大陸は大地震のように激しく揺れた。

ずごごごごごごごおおおおおおおおおおお~~~~~~~っ!!

たちまち、火山火口のようなメアリーのプッシーから、愛液の大洪水が発生した。膨大な量の愛液がプッシーから噴出し、濁流となってメアリーの股間に巨大な流れを形成した。

ナンシーとハニーは、一瞬にして、愛液の濁流に飲み込まれてしまった。2人はメアリーの愛液の濁流に押し流されて、メアリーのヒップの割れ目に流れ込み、そのまま、メアリーの肛門の辺りまで流されてしまった。

そのときだった。メアリーの天文学的サイズのヒップが唸りを上げた。

ぶっ!ぶごごごごごごごごごごごごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!

超健康優良な五十路美熟女のメアリーが、宇宙規模の屁を放ったのだ。あまりも巨大な屁の桁違いな破壊力によって、ナンシーとハニーは宇宙空間の無限の彼方まで飛ばされてしまった。

「ふうううっ!下腹がスッキリしたわあ~。」

女神の荘厳な声が宇宙空間のありとあらゆる方向から響いてきた。

「でも、なんだか退屈ねえ~。」

そう言うと、メアリーは二本の指で、目の前に浮かぶ芥子粒ほどの銀河系を、ひとつ、つまみ潰してみた。潰した銀河系の直径は10万光年ほどだったので、現在のメアリーの身長は3億光年を越えることになる。

「とうとう、銀河系を芥子粒のように、つまみ潰せるほどの超大巨人になってしまったのね。女神のように、あまりに巨大過ぎるのも、なんだか退屈よね~。ふわあああああ~~~っ!」

メアリーが何気なくした、宇宙規模のあくびによって、数十の銀河系がメアリーの口内に吸い込まれ、そのまま胃袋に落ち込んで、消化されてしまった。その日のうちに、数え切れないほどの銀河系がメアリーの口や鼻から吸い込まれ、彼女の胃腸で消化されてしまった。なんと、宇宙の大部分がメアリーの胃袋で消化されてしまったのだ。

そして、翌朝、身長が3兆光年にまで超巨大化したメアリーは、天文学的サイズの壮大なオナラを放った。その日の朝も、いつものような健康的で巨大なオナラが出たことで、メアリーは自身が快腸であることが確認できた。

実は、その偉大なオナラこそが、新たな宇宙を創造するビッグバンとなったのだった。

それが、女神となったメアリーによる新たな天地創造なのだった。

(了)
 

美熟女リサコ・起床編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 8月 6日(月)06時31分38秒
返信・引用
  #戯画創造さま
続編ありがとうございます。人体の不思議な旅を私も楽しく想像しながら読ませていただきました。ただ惑星の住人たちには巨大な女神たちの行動はスケールが大きすぎて何が何だかわかりませんね笑

美熟女リサコ・起床編

リサコさんの家に泊まって、下半身がスースーするので目を覚ました。布団が捲られていてリサコさんが僕のものを咥えていた。
「あら、起こしちゃったかしら?ごめんなさいね、おばさんあなたの見てたら我慢出来なくて…ちょっと大人しくしててくれる?」
ジュパジュパジュパジュパジュパジュパジュパジュパジュパ!
リサコさんは大きな分厚い唇を窄めて、僕のものを吸い出していた。ムニムニとした唇の感触が気持ちよかった。

全て吸い尽くされて、もう何も出なくなってしまった。
「もうだめなの?なんて軟弱なのかしら…そんな軟弱な金玉なんて要らないわよね?」
ガジガジガジガジガジガジガジガジガジ!
リサコさんは僕の玉を大きな歯で甘噛みし出した。僕の玉はグニュグニュグニュとリサコさんの口の中で変形していた。徐々に甘噛みから普通に強めにギリギリと歯で玉を噛んできた。僕はあまりの痛さに叫んでいた。
「フフフフフ、可愛いわねぇ。ついでに役立たずチンポも食べちゃおうかしらねぇ」
パク!モグモグモグモグモグモグモグモグモグモグ!ギリギリギリギリギリギリギリギリギリギリギリギリ!
リサコさんは僕のものを巨大でプリップリな口でパクリと咥えて、モゴモゴと口内で咀嚼し出した。さらに玉と同じように噛みちぎるのではないかと思うほどの強さで噛んできた。僕はそのあまりの刺激と、硬くしなければ本当に千切られてしまうという本能的な思考で、再び自分のものを大きくさせてリサコさんの口内にぶちまけた。
「なんだ、まだまだ出るじゃないの。じゃあもう少し頑張ってね?」
ゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュゴキュ!
その後も僕が枯れ果てるまでリサコさんの責めは終わらなかった。

 

妖怪超巨大女(9)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 8月 3日(金)00時45分59秒
返信・引用
  > イケ様、リサコ・写真編をご投稿いただき、有難うございました。
> 五十路の好色巨大おばさまの、唇、腋毛、腹、肛門、女性器という
> のは、確かに、興奮するポイントですね。男を女性器に突っ込んだ
> まま、巨大な胸、腹、尻を豪快に揺すってベッドへと急ぐ大巨人
> おばさまは、まさに、理想の女性像です。


ハニーは、メアリーの巨大な鼻くその表面に付着する細菌に過ぎなかったが、その惑星サイズの超巨大鼻くそが、丸ごと、メアリーの鼻の穴から食堂へと吸い込まれ、そのまま、巨大な胃袋の中へと落下していったのだ。ハニーにとっては惑星サイズの巨大な鼻くそも、メアリーから見れば、感知できないほど小さな芥子粒に過ぎなかった。

「不思議の国のアリス」の冒頭部分のように、ハニーは、鼻くそ惑星の表面にしがみついたまま、暗黒の地下深くに向かって無限に落下していくような感覚に捕らわれていた。メアリーの途方もなく巨大な胃袋は、まさに、ブラックホールだった。

しばらくして、ハニーの乗る巨大鼻くそは、メアリーの胃袋の中へと落下し、胃液の海に着水した。メアリーの胃液の大海に放り出されたハニーは、消化されないように、巨大鼻くその表面をえぐり、深い穴を掘って内部に潜り込んだ。ハニーは、メアリーの鼻くその奥深くに入り込んで、胃液に消化されるのを免れようという作戦だったのだ。メアリーの胃液の荒波が、何度となく鼻くその表面を洗ったが、その内部深くに潜り込んだハニーは、消化されずに済んだのだった。

その頃、メアリーの乳房内の母乳の海を漂流していたナンシーは、母乳の荒波に揉まれて溺れかけ、メアリーの母乳を大量に飲んでしまった。その結果、メアリーの成長ホルモンを大量に体内に取り込むことになったため、ぐんぐんと巨大化し始めていた。

「私、カッシング先生の母乳を飲んだので、成長し始めたんだわ!」

ナンシーは、すぐに気が付いた。そこで、さらに、周辺の母乳を飲み続けた。このまま、メアリーの乳房の中で、無限に小さな微生物に成り下がることはできない。なんとか、巨大化して、メアリーの乳房から脱出したいと思っていた。ナンシーは、いまや、豆粒ほどにしか見えないリリパット星を巨大な乳房の谷間に押し込むと、メアリーの巨大乳房の内側の肉壁をよじ登り始めた。乳房の内側の肉壁は暖かく柔らかかったため、ロッククライミングよりも楽に登っていくことができた。そして、ほどなくして、ナンシーは乳腺から外界に出ることに成功し、メアリーの乳首の頂上に出ることができた。

そこには、見渡す限りのメアリーの広大な女体大陸が広がっていた。ナンシーは休むことなく、標高500メートル級の山ほどの乳首を下山すると、今度は、エベレスト山ほど巨大な乳房本体を下り始めた。

「なんて、大きなオッパイなの!見渡す限りの、白くて丸い乳肉大陸だわ!私は、カッシング先生の偉大な乳房の上を這い回る蚤かシラミに過ぎないのね。」

ナンシーは、メアリーの乳房のあまりの巨大さに驚嘆していた。

「何を食べると、こんなに大きなオッパイになれるのかしら!?熟女の熟れきった大爆乳には、到底、敵わないわ。」

ナンシーは、メアリーの成熟しきった女の超弩級のダイナマイト・ボディに圧倒されていた。

ちょうどその頃、ハニーは、鼻くそ大陸とともに、メアリーの胃から小腸へと流され、大腸に到達していた。メアリーの内臓パワーは凄まじく、ハニーが潜伏する鼻くその周辺には、メアリーの大便がみるみる形成されていった。気が付くと、ハニーが潜む鼻くそは、惑星サイズのメアリーの大便の表面に、芥子粒のように付着していた。

突如、あおの鼻くそ大陸が何かに激突し、地震のように激しく振動した。ハニーは、自分が潜む鼻くそ大陸が地殻変動を起こして崩壊するのかと思ったほどだった。実際には、鼻くそが付着した大便の先端が、メアリーの肛門から、徐々に、外に向けて排泄されはじめたのだった。

「私が載った超巨大ウンコが、外に向かって排泄されているんだわ!私、外に出られるんだわ!」

ハニーは喜びの声を上げた。

と、そのときだった。全宇宙空間を揺るがすほどの、メアリーの天文学的に巨大な屁が炸裂したのだ。

ぶぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~~っ!!!

ビッグバンにも匹敵するような超巨大ガス爆発によって、ハニーが乗る大便は、ひとたまりもなく吹き飛び、猛烈な勢いで宇宙空間に飛散した。ハニーが潜む鼻くそは、一瞬にして宇宙空間に吹き出され、メアリーの超巨体周辺の乱気流に巻き込まれてドリフトし、彼女の巨大な股間に吸い込まれるように飛行していった。そして、股間が毛深いメアリーの巨大な陰毛に捕らえられてしまったのだった。

辺りに静寂が訪れると、ハニーは恐る恐る周辺の様子をうかがった。どうやら、自分が乗るウンコの断片は、途方もなく巨大なメアリーの陰毛に付着しているようだった。

「陰毛に付着するということは、私が乗る大便なんて、メアリーから見たら芥子粒ほどの大きさに過ぎないのね。ましてや、その大便の上に付着した鼻くそなんて微粒子に過ぎないし、その中に潜り込んでいた私なんて、細菌に過ぎないんだわ!」

ハニーは、メアリーの次元が違う桁違いな巨大さを思うと、気が遠くなりそうだった。

しかし、この場に留まっていても仕方がない。ハニーは、メアリーの巨木のような陰毛にしがみ付き、巨木を降りるようにして下降していった。まるで、ジャックと豆の木に登場する巨木を降りていくような気分だった。かなりの時間をかけて、ようやく、ハニーはメアリーの広大なプッシーの上に降り立つことができた。そこには、見渡す限りの女性器が広がっていた。どす黒い褐色のごつごつとした岩肌のような荒原だった。

「これがメアリーのプッシーなのね。広大な火山岩の大陸にしか見えないわ。」

ハニーは、メアリーの女性自身のあまりの巨大さを目の当たりにして、絶望感にさいなまれていた。
 

美熟女リサコ・写真編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 7月25日(水)10時47分51秒
返信・引用
  #戯画創造さま
新作ありがとうございます。またもや興奮しながら読ませて頂きました。乳首と鼻毛、巨大女神の何気ない動きで何億人もの人たちが一瞬で消え去る光景にとても興奮しました。

美熟女リサコ・写真編

「せっかくだから私の写真撮ってオナニー用に使いなさいよ」
リサコさんからの唐突な申し出に僕は面食らった。
「私もあなたに会えない日はこっそり盗撮したあなたの写真でよくやってるの。あなたも私に会えない時に写真あった方がイメージしやすいでしょ?」
さらりと盗撮とかいうワードが出てきたが、僕はあまり気にせずリサコさんの申し出を受けた。
「よしよし、そうと決まればまずは上からね!ンンンン!」
チュウウウウウウウウウ!
リサコさんは厚ぼったい巨大な唇を僕にググッと近付けてきた。真っ赤な口紅が映えていて、そこから極厚な舌もヌラリヌラリと動いていて僕を誘ってきた。僕は無言でシャッターを切った。そこからリサコさんは剛毛な脇毛を晒した。そこを舌でペロペロ舐めながらこちらに流し目をくれた。更に下へと移り、大きな大きなお腹を
ダプンダプンダプンダプンダプンダプンダプンダプンダプンダプン!
と豪快に揺らした。腹毛もワサワサと生えていて汗でキラキラと光っていた。剛毛な女性器をリサコさんはガバァと手で開いて中を見せてくれた。グロテスク過ぎて僕は吐き気を催した。クルリと振り返って今度はガバァ!と肛門を見せてきた。剛毛な尻毛に囲まれてヒクヒクと僕を飲み込まんと蠢いていた。そこからは全身を撮らせてくれた。クネクネと妖艶に動くリサコさんを僕は夢中になって撮った。途中リサコさんの股からダラダラと愛液が滴ってきた。どうやらリサコさんも興奮してきたようだ。
「もう我慢できないいいいい!ここに入ってなさい!」
ジュプン!ニュルルルルン!
リサコさんは僕をガシッと掴むと思い切り女性器の中へと僕を突っ込んだ。赤い膣肉が僕を奥へ奥へと締め付けながら誘った。
ギュウウウウウ!ミシミシミシミシミシ!
僕の身体が軋んだ。リサコさんは僕が壊れない程度に力を入れているようだった。
「もう興奮してきた!続きはベッドでやりましょう!ウフフフフフフ」
ズシンズシンズシンズシンズシンズシンズシン!ブリンブリンブリンブリンブリンブリンブリンブリン!
大きなお尻をフリフリしながらリサコさんは僕を膣内へ入れたままベッドルームへと連行した。僕はすでに何度も果てていたが、これから更なる快楽を想像して気が遠くなった。
 

妖怪超巨大女(8)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 7月25日(水)01時47分19秒
返信・引用 編集済
  > イケ様、リサコ・猛暑編をご投稿いただき、有難うございました。
> なんと、「僕」が砕け散ってしまいましたね!急展開に驚きました。
> しかし、雄たけびを上げる巨大美熟女は不滅ですね。果てしない
> 性欲を持て余す巨大おばさんの活躍に大いに期待しております。


女神サイズの超ウルトラ大巨人となったメアリーは、全裸で宇宙空間を浮遊していた。

さすがに、ここまでの天文学的な肉体の巨大化には、衣服の巨大化が追随できず、上着も、下着も、すべて、はち切れて、宇宙空間に飛散してしまったのだった。

メアリーは、脱ぐと、物凄い超グラマラスボディであった。爆乳・爆尻という形容を遥かに超越した、超乳・超尻としか言いようのない驚異的な超健康優良熟女の女体そのものだった。まさに、彼女の家族が言うとおり、メアリーはオッパイとお尻のお化けのような存在だった。

その彼女のあまりにも豊満過ぎる白い巨体が、宇宙空間の中で、めきめきと巨大化を続けていたのだ。彼女が浴びた超強力巨大化光線のエネルギーは、彼女の体を際限なく巨大化させていった。

「ウソでしょう!ナンシーもブログディンナグ星も、みるみる小さくなっていくわ!いえ、私が、ぐんぐん、大きくなっているのね!一体、何処まで大きくなるのかしら?この宇宙よりも大きくなってしまうのかしら!?」

メアリーは、巨大化を続けながら、不安にかられていた。

蚤のように小さく見えていたハニーが、いまや、ミジンコよりも小さくなり、目を見開いて凝視しても、見ることが難しくなっていた。

「このままじゃ、ハニーもナンシーも、小さ過ぎて、見えなくなってしまうわ!」

メアリーがそう呟いて、鼻から息を吸い込んだ瞬間だった。

凄まじい吸い込みが巻き起こり、芥子粒に過ぎないブログディンナグ星とハニーは、ひとたまりもなく、メアリーの巨大な鼻の穴の中に吸い込まれてしまった。

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオ~~~~~~~オオオオオオオオオッ!!

猛烈な突風に巻き込まれて、ハニーはメアリーの鼻の中へと凄まじい速度で吸い込まれていった。ハニーは、地面に叩き付けられるような衝撃を受けた。彼女は、メアリーの惑星サイズの超巨大な鼻くその表面に叩き付けられたのだった。鼻くその表面は粘着質でベタベタとしており、特有の臭気も漂っていたが、贅沢は言っていられなかった。その巨大鼻くそ惑星の上には、樹齢数百年と思えるほどの巨木がそびえ立っていたが、なんと、それは、メアリーの鼻毛だったのだ。

その頃、ナンシーとリリパット星も、ハニーが吸い込まれた後に続いて、メアリーの鼻の穴に吸い込まれそうになっていたが、巨大な鼻の穴に吸い込まれる直前に、鼻息の向きが逆転し、猛烈な鼻息に吹き飛ばされて、押し戻されてしまった。メアリーの呼吸のリズムによって、嵐の向きが変わるのだった。

ナンシーは、そのまま、メアリーの巨大な唇の前を通過し、見渡す限りの断崖絶壁のような、顎や喉の前を下降して、メアリーの白く巨大な乳房大陸に向かって落下していった。凄まじい突風に飛ばされながらも、ナンシーは、必死に、リリパット星につかまっていた。彼女が巨大な手をかけたために、リリパット星の地表にあるいくつかの都市が、ナンシーの巨大な手で握り潰されていた。大巨人のナンシーは数十万人の住民を、ひとひねりで握り潰していたのだが、そのような大惨事も、メアリーの鼻息による超巨大ハリケーンの前では、取るに足らない出来事だった。

強烈な突風に吹き飛ばされて、ナンシーが乗るリリパット星は、メアリーの超巨大な乳首の上に落下した。巨大化が止まらないメアリーの乳首は、想像を絶するほど巨大だった。いまや、リリパット星など、メアリーの前では芥子粒以下の超微粒子に過ぎなかった。

ごつごつとした褐色の岩肌のようなメアリーの乳首の先端大地の上に、リリパット星にしがみ付いたナンシーがポツンと付着していた。乳首の先端は無限に広がる広大な大地のようだったが、その乳首の先端の皺は、まるで、グランドキャニオンのような巨大な渓谷を形成しており、その切り立った渓谷の底に、リリパット星は落ち込んでいたのだ。

あまりにも巨大過ぎるメアリーは、このようなナンシーの状態を知る由もなかった。

そのとき、メアリーが何気なく体の向きを変えたため、巨大過ぎる乳房が、

ばるるるるるんんんっ!

と豪快に揺すられた。その振動で、乳首の先端の皺の中に付着していたリリパット星とナンシーは、ひとたまりもなく跳ね上げられた。そして、乳首中央に火山の火口のように口を開けていた乳腺の中へと、落ちていったのだった。

ナンシーは、凄まじい急降下の後に水面に落下したため、一瞬、気を失った。しばらくして気が付くと、ナンシーとリリパット星は、メアリーの右の乳房の中の母乳の大海を漂っていたのだ。波は、それほど高くはなかったが、まさに、母乳の太平洋といった広大な大海原に、ナンシーとリリパット星だけがポツンと漂っていた。

ナンシーは、メアリーが何気なく乳房を揺すったりして、母乳の大津波が起こさないことを切に祈っていた。

その頃、メアリーの鼻の穴の中では、大惨事が起こっていた。

ハニーは惑星サイズの巨大な鼻くその上を、ひとりでトボトボと歩いていた。彼女の前方には、鼻くそ大陸の表面にめり込んだブログディンナグ星が見えていた。その星に向かって、ハニーが歩こうとした、ちょうどそのときだった。突如、巨木が倒れるような地響きと炸裂音が轟いた。そして、次の瞬間、ハニーの目の前に倒れてきた、見渡す限りの巨大な鼻毛が、ブログディンナグ星を押し潰してしまったのだ。それは、まさに、直径数十メートルの巨木の幹が倒れてきて、地面に落ちていた小さなリンゴを押し潰したような光景だった。

ハニーは思わず悲鳴を上げたが、その声を聞く者はいなかった。

ひとつの巨大惑星が、女神の天文学的サイズの鼻毛によって、芥子粒のように押し潰された瞬間だった。まさに、神のみが成せる途轍もない偉業だった。女神となったメアリーの前では、巨人の惑星と呼ばれたブログディンナグ星も、無に等しい存在なのだった。

しかし、ハニーにはその大惨事を悲しんでいる暇はなかった。再び、巻き起こった巨大ハリケーンをも凌ぐ猛烈な突風によって、ハニーの乗る惑星サイズの超巨大な鼻くそと、その上に倒れ込んできた無限に伸びる鼻毛が、まとめて、メアリーの鼻の奥に吸い込まれていったのだ。

おそらく、メアリーが、何気なく、鼻呼吸をしたのだろう。そのため、メアリーの鼻の中では、再び、猛烈な嵐が吹き荒れていた。

そして、ハニーを乗せた鼻くそは、そのまま、メアリーの巨大な喉に落ち込んで、食道に向けて、飲み込まれてしまったのだった。
 

美熟女リサコ・猛暑編

 投稿者:イケ  投稿日:2018年 7月17日(火)17時59分28秒
返信・引用
  #戯画創造さま
新作ありがとうございます。また私の作品読んでいただきありがとうございます。超大巨人を更に上回る描写、圧巻です。想像しただけで興奮しました。偶然による超巨大化を果たして、この先に待つのは何なのか、とても気になりました。



美熟女リサコ・猛暑編

「あっついわねぇ。どうにかならないかしら…」
リサコさんは全裸になってクーラーをガンガン付けられた部屋でも汗をモワモワと出していた。僕は話し相手に呼ばれたのだが、扉を開けた瞬間超巨大豊満ふたなり熟女のリサコさんが待ち構えていたのだ。リサコさんの放つ強烈な体臭と汗に、僕の顔はビシャビシャになった。リサコさんは陰毛や玉袋に生えている濃い毛の上からバリバリと掻いていた。汗で蒸れて痒いのだろう。
「うーん、何か良い案ないかしら…そうだ!かき氷食べたい!今すぐに持ってきなさい!」
突然のリサコさんの大声に圧倒されてしまったが、急いで僕はお手伝いさんにかき氷をリクエストした。すると大量のかき氷が運ばれてきた。
「ううーん、シロップもかかってて美味しそう!いただきまーす!」
シャリシャリシャリシャリシャリシャリシャリシャリシャリシャリ!ゴクリゴクリゴクリゴクリゴクリゴクリゴクリ!
瞬く間に大量のかき氷が消費されていった。僕は少しだけ頂いた。
「まだ汗引かないわねぇ。そうだ、こっちも冷やしちゃおっと!」
ビキビキビキビキビキビキビキビキビキ!ドグンドグンドグンドグンドグンドグン!ザラザラザラザラザラザラ!
なんとリサコさんは僕よりも遥かに巨大な逸物を更にミチミチッと巨大化させた。その巨大な肉の塔の先端からかき氷を流し込んだのだ。
「ううん、冷えてて気持ちいい!奥へ奥へと伝わっていくのがたまらないわぁ」
僕は逸物を下から見上げると、かき氷がボコリボコリボコリと動いているのがわかった。僕なんかもあそこの中へとたやすく入れられてしまうだろう。
「あらあら、見てて興奮してきちゃった?あなたはこっちよ!」
ズボオオオオオオオオ!
リサコさんはガッチリと僕を掴んで女性器の中へと突っ込んだ。奥へ奥へと誘われて、このまま子宮に到達するのではないかと思った。逃げようともがいたが、周りの肉の圧力が強まり全く身体が動かせなかった。
「ああん、やだ、どうしよう…気持ち良すぎ。このままじゃあなたを潰しちゃうわぁ。まだ私の理性が残っているうちに早くそこから出なさい!」
ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ!
リサコさんは気を紛らわそうとしてるのか逸物の方をしごき出した。しかしながら僕はどんなに頑張ってもこの肉の檻から出られなかった。
「ダメエエエエエエエ!もうイッチャウウウウウウウウウ!」
ギュギュギュギュギュギュギュギュギュギュ!ギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチ!ボキンボキンボキンボキンボキンボキン!
あまりの圧力に僕の身体は砕け散った。巨大ふたなり美熟女の雄叫びは延々と続いた。

 

妖怪超巨大女(7)

 投稿者:戯画創造  投稿日:2018年 7月17日(火)00時23分33秒
返信・引用
  % イケ様、「リサコ・面接編」も、まさに、私のツボにはまる作品です。
% 超グラマラスな巨大女上司に、オナラで放り殺される新人社員という
% のは、黄金のパターンですね。「私のオナラに耐えられないようでは、
% うちの会社ではやっていけないわよ!」というようなセリフにも萌え
% てしまいます。いつも、萌える作品を有難うございます。


身長が36万キロメートルに達し、リリパット星を離脱して、宇宙空間に浮遊していたハニーは考え込んでいた。

リリパット星は直径が2万キロメートルだったから、今のハニーから見れば、グレープフルーツ程度の大きさしかない。ハニーご自慢の爆乳と比べると、彼女の乳房の方が、リリパット星よりも遥かに巨大だった。彼女の乳房は、グレープフルーツなどという小振りなものではなく、大粒のスイカほどの巨大さだったのだ。

フィギュアのように小さなナンシーが乗るグレープフルーツほどの惑星を、ハニーご自慢のスイカップで挟んで、揉み潰してしまうことは造作もないことだった。しかし、ハニーが躊躇していたのは、リリパット星の北半球がナンシーの大便で盛り上がっていることだった。ハニーの巨大な乳房でリリパット星を揉み潰せば、当然、彼女の白い乳房の表面には、ナンシーの大便がこびり付くことになる。

「私の白くて綺麗なオッパイが、ナンシーのウンコで汚れるのは嫌だわ。」

ハニーは内心、そう思っていた。

そこで、彼女はブログディンナグ星に連絡して、さらに巨大化することにしたのだ。あと10倍ほど巨大になって、相対的に、リリパット星が彼女にとって豆粒ほどの大きさになれば、乳房の谷間で揉み潰しても、あまり、汚れは目立たないだろう。

ブログディンナグ星では、ハニーからの連絡を受け、再び、ハニーに向けた巨大化光線の発射準備を開始した。

一方、地下都市に避難していたリリパット星人たちは、ハニーの途方もない巨大化を目の当たりにし、動揺していた。

「このままでは、ハニーの惑星サイズの超巨大乳房によって、我々の星は揉み潰されてしまうぞ!」

リリパット星人たちが緊急に協議した結果、ナンシーに、ありったけの巨大化光線を照射して、ハニーを上回る超大巨人になってもらい、リリパット星を守ってもらう以外に方法はないという結論に達した。

リリパット星の巨大化光線の発射施設は、ナンシーの大便大陸の下に埋まっていた。そのため、光線を最大限にパワーで発射して、大便大陸の地殻を破壊し、一気に光線をナンシーに向けて照射する作戦が取られることになった。

「3,2,1,0!」

指令室のカウントダウンが終了すると同時に、リリパット星の表面に配置されたレーザー砲が、一斉に巨大化光線を大便大陸の上に立つナンシーに向けて照射した。

ズガガガガガガガアアアアア~~~ンンンンンンンンッ!!!

突如、リリパット星の北半球を覆う大便大陸が爆発した。大便大陸の下から照射された巨大化光線によって、大陸のかなりの部分が破壊されたのだ。

その爆発で急に足元が吹き飛んだため、ナンシーはバランスを崩し、危うくリリパット星から足を踏みはずしそうになったが、なんとか、踏みとどまった。次の瞬間、体勢を崩した彼女の脇を、巨大化光線がかすめて通過し、宇宙空間に向けて照射された。

さらに、ナンシーがよろけた拍子に、彼女の巨大な乳房が、ばるんんんっ!と豪快に揺れたため、彼女の乳房の谷間に居たメアリーが、弾力のある乳肉の山に弾き飛ばされて、宇宙空間に放り出されてしまったのだった。

一方、目の前のグレープフルーツのようなリリパット星の北半球が吹き飛び、地下から眩いばかりの光線が照射される様子を宇宙空間から眺めていたハニーは、あまりの眩しさに驚いて、反射的に顔をそむけ、体を大きく右に移動させた。

その彼女の左耳に下がる金属版のようなピアスに、リリパットから照射された巨大化光線が命中した。さらに、偶然にも、ブログディンナグ星から照射された巨大化光線も、同時に、ハニーの左耳のピアスに命中してしまったのだ。そして、2つの巨大化光線が合成された強烈なレーザーが、ピアスによって反射され、宇宙空間に向けて発射されてしまった。

そして、その超強力な巨大化光線が、ナンシーのバストから宇宙空間に放り出されたメアリーを直撃してしまったのだ。

ズババババババババババアアアアアアアアアアア~~~~~~ンンンンンンッ!!!

たちまち、凄まじい爆発音とともに巨大なスパークが発生し、宇宙空間全体が眩い光で覆われた。あまりの眩しさに、ナンシーもハニーも、閉じた目を両手で覆ったほどだった。

「一体、何が起こったの!?」

あまりの眩しさに、目が開けられないナンシーが、目をつぶったままで大声を上げた。

宇宙空間を覆う凄まじい閃光がようやく収まったので、ナンシーもハニーも目を開けて、周辺の様子を確認し始めた。

「な、なんてことなの!ウソでしょう!?」

前方に広がる宇宙空間を見つめていたナンシーが驚嘆の声を上げた。

ナンシーの目の前には、少し距離を置いて、巨大なハニーが宇宙空間に浮遊していたが、その彼女の背後には、見渡す限りの巨大な眼玉が浮んでいたのだ。その途方もなく巨大な眼玉の瞳孔だけで、ナンシーの視界が完全に覆い尽くされていた。

「ウソでしょう!?ハニ―がなんで、こんなに小さいのお~?まるで蚤だわあ~!」

突如、宇宙全体を揺さぶるほどの、巨大な女神の轟音のような声が宇宙空間に轟き渡った。それは、想像を絶するほどの、超ウルトラ大巨人へと成長を遂げたメアリーの声だったのだ。

ナンシーとハニーの間の宇宙空間に、たまたま放り出されたメアリーに、偶然、2つの惑星からの光線が、合成されて当たってしまったのだ。凄まじいスパークが起こり、エイリアンたちも想像だにしなかった、次元の違う桁違いな巨大化エネルギーがメアリーの体に照射されたのだった。

ビジネススーツ姿のメアリーは、宇宙空間に浮遊しながら、みるみる巨大化していく。彼女の巨大化は、一向に止まる気配がないのだ。

「2人とも、喧嘩はお止めなさい!」

女神となったメアリーの落雷のように巨大な声が、遙か天空から宇宙全体に轟き渡った。

「それにしても、どうなっちゃったの?なんで、何もかもがこんなに小さいの?」

女神となったメアリーは、当惑していた。
 

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